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'17.2.16 いのちねうるじゃん

知「こんばんは、Hey!Say!7の知念侑李です。Hey!Say!7のウルトラジャンプ、今週は知念侑李と?」

伊「Hey!Say!BESTの伊野尾慧がお送りしま~~す!」

知「いのちゃんで~~す♡」

伊「ありがとうございます、知念さん、呼んでいただいて!」

知「いやぁ~久しぶり」

伊「久しぶりですねぇ」

知「ここで会うの久しぶり!」

伊「そうですね。わたくしはなんといっても知念さんに、ちょうど二年前ですかね?」

知「それくらいかぁ?」

伊「ラジオのゲストに呼んでいただいて、あの当時はラジオのラの字もわかりませんでしたが、今はもうわたくし、あのラジオのおかげで!まあ、NHKさんの生放送決まりまして、やってますからねぇ」

知「う~~ん!きっかけになったんですかねぇ?わからないですけど」

伊「知念さんには頭が上がりません!!!」

知「でもあんときはさぁ、だって」

伊「はい」

知「頑張ってクイズ正解して10ポイント貯まったらいのちゃんを呼べるっていう」

伊「う~ん」

知「さ、ふうになってたけど」

伊「うん」

知「今じゃもう普通にこうやって」

伊「そうなんですよね」

知「来れるようになってるから」

伊「ね。あれを機にですよね」

知「そう」

伊「あれを機になんかこう、他のメンバーも」

知「来るようになって」

伊「なんかちょくちょくねぇ」

知「うん」

伊「呼ばれて行ったりとか、ふたりやってることが増えましたけどね。まあわたしもだから、何年前かな、一年前くらいかな?あの、圭人とふたりで」

知「うん」

伊「やったことはありますけどね」

知「どうだった?圭人のときは」

伊「まっっったく印象にありません!あはははははwww」

知「なんでぇ!」

伊「キュ~~~…(笑い終わりの鳴き声)ちょっとあんまり覚えてませんごめんなさい」

知「そっか~~~~じゃあ印象残るようなラジオに」

伊「でも知念さんと初めてやったときは覚えてますよ!わたしラジオあのとき初めて!!」

知「なんか」

伊「出るのが!」

知「覚えるぅ?」

伊「ラジオ自体が初めてでしたから。びっくりしたのがこんな会議室みたいな小部屋」

知「あっそっか!」

伊「こういうラジオブースじゃなくて」

知「会議室みたいなところでやったんだ!」

伊「会議室みたいなところでなんかふつーの、なんか長机と椅子」

知「うん」

伊「に、なんかこじんまりとしたマイクで、ほんとにこれラジオなのか?とちょっとしたドッキリなんじゃなんじゃないか?とうくらい」

知「にゃはははは」

伊「の感じで」

知「なるほどね」

伊「やってましたからね」

知「あっそうそうそこでたまに」

伊「あるみたいですね」

知「あそこでやることがあるんですけど」

伊「さぁ~~でも最近はどうなんですか?結構ゲストというかメンバーが入れ替わりで来てるみたいですけど」

知「そ~ね~、この前あのぉ涼介と」

伊「うん」

知「ふたりでやったりとか、セブン同士でやったりもしたし」

伊「なんかこうふたりだと盛り上がりすぎてコーナーが全然消化できないみたいな話が書いてありますけど、実際のところ」

知「確かに…あのちょっと僕、僕はねぇ」

伊「はい」

知「あのねぇ、JUMPトップ3っていうコーナーが好きでぇ」←めろめろきゅんきゅん…

伊「うんうんうんうん」

知「それがねぇ、あの納得…うまく答えられないとねぇ」

伊「うん」

知「もう一個お便り読みたいなってなっちゃうからぁ」

伊「うん」

知「だからぁ、もしかしたら今日もそればっかりやってるかもしれない」

伊「全然僕はもう知念さんの好きなようにやってください。トップ3というのはあれですね?あの、ランキングを」

知「そうそうそうそう」

伊「あのぉ、お便りを、リスナーの方が考えてそれをわたしたちが予想するという」

知「はい」

伊「そちらの方も今日やるんですかね?」

知「きっと」

伊「やりますか?」

知「やりますよぉぉ!」

伊「じゃあ楽しみにしています」

知「きっとあります」

伊「はい」

知「きっとね」

伊「はい」

知「じゃあこんな感じでいきましょうw」

伊「はい」

知「知念侑李と伊野尾慧でお送りする、Hey!Say!7ウルトラジャンプ最後までお楽しみください!」

 

 

<変な〇〇!>

伊「おっ!」

知「日常生活の中で見つけた変なもの、友達や家族が作った変なルールなどなど変だなと思ったことを自由に送ってもらうコーナーですっ!さっ、さっそく読んでいきたいんですが…」

伊「うん」

知「これじゃない…」

伊「なんか、こちらも結構、やって長いですか?」

知「長いです!」

伊「なるほど~」

知「きっと。じゃあ読んでいきたと思います」

伊「はい」

知「こちらは千葉県ラジオネームまなみっちさんからです。”薮くん中島くんこんばんぬ~”」

伊「こんばんぬ」

知「いないよぉ~~~!え~”JUMP大好き薮くん大好きな高校二年生です。わたしは最近男の人を見ていて変だな~~と思うことがあります。それはものを全然捨てないことです。例えばわたしの担任の先生は新しい棚を買ったときにまわりに巻かれていたビニール袋を、絶対に使い方がわかってる…え?なにこれ、ちょっ待っ」

伊「どうした?」

知「言葉として合ってた?ちょっと読んで、僕もうねぇ、今日文字読めないわ、なんだろう…w」←めろめろきゅん…

伊「”JUMP大好き薮くん大好きな高校二年生です”」

知「はい!」

伊「”わたしは最近男の人を見ていて変だな~~と思うことがよくあります”」

知「はい」

伊「”それはものを全然捨てないことです。例えばわたしの担任の先生は新しい棚を買ったときにまわりに巻かれていたビニール袋…”あ~~~なるほどね、新しい棚買うと梱包されてるビニール袋のことじゃないですか?」

知「うんうん」

伊「”絶対に使い方がわかってる鉛筆削りの説明書、文化祭のときに余ったけど日常生活では絶対使い道のない一番太い結束バンド”」

知「うん」

伊「”ビニールが溶けてベタベタになったテープなどわたしたち女子が『もう捨てなよ~!』と言っても全然捨ててくれません。でも教室が汚いままなのも嫌なので無理矢理捨ててごみを出すとひとりでしょんぼりしています。男の人ってみんなそうなんですか?薮くん中島くんのお掃除事情もぜひ知りたいです。”すいません、薮くん中島くんのお掃除事情はさすがにわたくしたちも」

知「わかりませんwww」

伊「わかりませんからちょっとそちらをお教えすることはできないんですけども」

知「うん」

伊「まっ、なんとなくわかりますよね。このぉ~~~鉛筆削りの説明書とか」

知「とっとく派?」

伊「なんかねぇ~~捨てられない気持ちもわかりますけど」

知「どう?」

伊「どうだろ、説明書とかは基本とっとくかもしれない」

知「あ~なる、僕捨てちゃうんだよねぇ」

伊「でも捨てることの大切さもね」

知「ふぁ~」

伊「知り始めた。ものはどんどん増えるから」

知「増えちゃうよね、そりゃあもう」

伊「買ったぶんある程度捨ててかないと。これはでもちょっとわかんないね」

知「この先生あれじゃない?」

伊「う~ん」

知「女子生徒がみんな『捨てなよ捨てなよ~!』って言ってくるのがなんかうれしくてわざとさ」

伊「あ~~」

知「残してるみたいな」

伊「逆にちょっと言われたい」

知「うんw」

伊「捨ててほしい」

知「そうそうwで、しょぼ~んとしてまた構ってもらえるの」

伊「あ~」

知「待ってるみたいなさ」

伊「それもしかしたらあるかもしれないですね」

知「う~ん」

伊「でも男性女性これは関係ないんじゃないでしょうかね?」

知「関係ないと思う!ほんとにぃ~苦手な人は苦手だしね、捨てるの」

伊「う~~~ん、だって先生すごいですよ、あのこの棚を買ったときにまわりに巻かれていたビニール袋とか絶対いらないですからね」

知「絶対いらない。てか結構特殊じゃない?この人」

伊「この先生かなり特殊ですよ」

知「この先生レベル高いよ」

伊「う~~ん、ちょっと、捨てることも大切ですからね」

知「どうする?薮くんと中島くん」

伊「あぁ~~~」

知「どう思いますか?」

伊「お掃除事情ですか?裕翔はわりと、綺麗好きそうなイメージ」

知「確かに」

伊「が、ありますけど」

知「すごい整頓、あっでもねぇ、おうち行ったときはすごい整頓されてた」

伊「あ、そうなんだ」

知「うん」

伊「薮とかどうですか?知念」

知「行ったことある!」

伊「知念おうち行ったり」

知「うん、あのね、実家で」

伊「うん」

知「薮さんの実家の部屋はねぇ、汚かったですよ」

伊「汚かった」

知「だから心配だったんですけど」

伊「うん」

知「あの、今すごい綺麗ですよ」

伊「あっほんとに」

知「むしろ物少なっ!ていう」

伊「逆に?じゃあ捨てれる男になったんだね」

知「うん、捨てれる男になりました」

伊「ほ~~~ん、じゃちょうど薮くん中島くんのお掃除事情も聞けたんで」

知「ちょっとね」

伊「まなみっちも安心してるんじゃないでしょうか」

知「よかったよかった。まなみっちありがとうお便り~!」

伊「ありがとうございました」

知「またよろしくねぇ!はいw、というわけで変な校則変な先生などなど変なこと変なもの教えてください。以上変な〇〇でした!それではここで一曲聴いてください、2月22日発売のシングルからカップリングのOur daysです、初出しです!!!!」

伊「なんと今回が初めて流すということですけど、どんな曲ですか?」

知「素敵な曲です!」

伊「素敵な曲」

知「あっねえ、卒業ソング!」

伊「うん!」

知「今の~そのシーズンにぴったしの曲になっております」

伊「なんかちょっと合唱とかでも歌ってほしい」

知「あ~ほんとにでもそういう」

伊「ふ~ん」

知「合唱…卒業式にほんとに合いますよ」

伊「なんかJUMPの声もちょっと切なさというか」

知「うん」

伊「なんかそういう感じも、感じさせてくれるような歌声で、なんかちょっと大人っぽい雰囲気もあっていいですよね」

知「さあじゃあ」

伊「聴いてください」

知「聴いていただきましょう!」

 

 

 

知「あっという間にお別れのお時間です、さっ、いのちゃん」

伊「どうでしたか?久しぶりの」

知「久しぶりだねぇ♡」

伊「わたくしとのふたりのラジオは」

知「楽しかった?」

伊「楽しいですよ、なかなかラジオって~言葉だけで」

知「うん」

伊「いろんなことを伝えたりとか、ねぇまた~~お便りでね、なんていうんだろう、いろんな世代の方々のねぇ」

知「うん」

伊「こう~独特な気持ちであったりとか悩みとか聞けるっていうのは」

知「確かにね」

伊「ラジオならではですからねぇ」

知「う~~ん」

伊「お便りも意外と、一通ずつくらいなんですね紹介するの」

知「ん!ひとコーナーまあ基本は一通」

伊「あ~」

知「あのトップ3以外は」

伊「あ~~なるほど」

知「トップ3は下手したらもういっぱいやっちゃう」

伊「やっぱりお便りの世代っていうのはどのくらいの子が多いですか?」

知「いやでもねぇ、ほんとにねぇ中学生くらいの子とかも、ほんとに高校生だったり」

伊「う~~ん」

知「なんだったら主婦です!っていう方も」

伊「お~~」

知「いらっしゃったり」

伊「意外といろんな世代の方から」

知「そうそうそうそう」

伊「ありがたいことですよね」

知「う~~ん!これからも」

伊「どうですか?今まで誰と一緒にやったことあるんですか?ラジオ」

知「薮、有岡」

「ん」

知「えぇ~~っと、おとめあるか、八乙女」

伊「うん」

知「えぇ~っと」

伊「髙木は?」

知「髙木は、あのねぇ、圭人のラジオで三人でやった」

伊「ほ~~~」

知「無理矢理僕と圭人と…ん?圭人のラジオに雄也と僕がいきなり押し寄せて」

伊「へえ~~~~~~~」

知「やったりとか。そういう意味では全員やったことあるかな」

伊「ほぼほぼ全員やったことある」

知「うん!」

伊「どうですか?みんなやってみて」

知「みんなやってみて?」

伊「うん」

知「そ~ね~でもみんなそれぞれ違って、なんかこう僕の立ち位置が変わる気がする」

伊「へえ~~~~どう、誰のときはどうなる?」

知「やっぱ八乙女さんのときは僕がなんかこうつっこんだり」

伊「あ~~~」

知「フォローしたり」

伊「あ~~あぁ~~~~」←わかるという「あ~」

知「言葉についてね?」

伊「あ~~~~~」

知「ていうのもありましたし」

伊「八乙女さん何か間違えてました?」

知「いやもうねぇ、多すぎて何を間違えたかもう」

伊「だははははwwwww」

知「多かったよでも」

伊「わたしと毎週生放送やってるんですけどね」

知「多いでしょ?」

伊「もぉ~~~~多いですよ!!もはや」

知「ねえ、やっぱもうだっていっかいいのちゃんやるの▽〇※□…」

伊「ありますからね□▽※〇…」

知「任せてね」

伊「じゃあ来週からちょっと自由にやろう」

知「じゃあまた来週、きっとね僕の大好きな」

伊「はい」

知「あの、トップ3ってコーナー入ってくると思うんで」

伊「楽しみ!」

知「ぜひ楽しみにしててください」

伊「うん」

知「あとあのぉ~~~OVER THE TOPっていうシングルがですね、2月22日に発売となりますので」

「ん」

知「そちらのほうも、え~~ぜひよろしくお願いいたします!Hey!Say!7ウルトラジャンプではいろんなコーナーをやっています。気軽にハガキ、メールを送ってください。伊野尾さんっ!」

伊「はい」

知「お便りお願いします、お便りの宛先!」

伊「宛先は郵便番号いちれいごのはっせんに、文化放送Hey!Say!7ウルトラジャンプそれぞれの係まで。メールアドレスはジャンプアットマーク、ジェイオーキューアールドットネット、ジェイユーエムピーアットマーク、ジェイオーキューアールドットネットです」

 

 

<幸せエンドレス>

知「さ、最後にこのコーナーいってみましょう!幸せエンドレス!この幸せはエンドレス、一生忘れられないなあというお便りを紹介していきま~~~す!」

伊「思い出したわ、これ圭人が『このコーナー圭人好きなの』って言ってた」

知「あ~幸せになりたいんだね彼は」

伊「うん」

知「はいっ、こちらはえぇ~っと、ラジオネームかのかさんからですね」

伊「はい」

知「”Hey!Say!7の誰かさんこんばんぬ”」

伊「こんばんぬ」

知「”涼介くんが大好きな高一の女子です。先日県内の同じ部活の高校生が集まって行われた合宿に行ったときのことです。合宿でなんとわたしと同じ日に、同じ病院で生まれた男の子と生まれた日以来の初めての再会をしました”」

伊「え!」

知「”お互いが生まれた日にお母さん同士が連絡先を交換して、それから毎年年賀状を送り合っているそうです。お互い学校も別々なので、同じ部活に入っていたことに驚いたしまさか合宿で再会できると思っていなかったのでこの運命のような再会に幸せを感じました”」

伊「おぉ~~~~いやこれなんか始まっちゃう案件じゃない?」

知「ねぇ、始まっちゃいますよ」

伊「始まっちゃう案件」

知「始まっちゃいます」

伊「これおいくつの方ですか?」

知「え~っとこの人は…16歳!」

伊「山田くん大好き16歳」

知「えぇ」

伊「いやこれありますよ」

知「ありますよこれは」

伊「これは運命感じる!」

知「うん」

伊「これだってねぇ、ちょっとしたライトノベル、いやライトノベルというよりアニメとかでありそうですよね」

知「たしかに」

伊「うわぁ~~いい、素敵だねぇ~~~!」

知「まあじゃあアニメ化したら僕見ますよ」

伊「見ますか?」

知「うん」

伊「どんな話すんだろね、会って」

知「ね!でもうれしいじゃ?!」

伊「うん」

知「これうれしいよ」

伊「『おれ、君と生まれた日一緒なんだよ』みたいなこと言う」

知「クックックw病院…」

伊「『生まれた日、生まれた時間、おんなじだよ』」

知「これってどういうふうに知ったんだろうね?そのさぁ」

伊「両親がやっぱり」

知「知ってたけどさあ」

伊「連絡取ってたからこそ、なにかこう」

知「同じ合宿にいるとは思ってないわけじゃん」

伊「ほ~ん」

知「会って、どういうふうにわかったんだろうね?」

伊「やっぱり」

知「名前は知ってんのか?名前は知ってるのか、きっとね。年賀状送り合ってるから」

伊「やっぱり」

知「『あれ?なになにくん?』」

伊「『あれ?』」

知「『あの人ってもしかして?』みたいなw」

伊「ビビビ!っときたんじゃ」

知「ねえ!!」

伊「うん、合宿で」

知「なんだこれ、楽しそうだなぁ~~~!いやぁでもとても幸せな」

伊「はい」

知「エピソードだったと思いま~す!ありがとうございます。あなたが幸せを感じたエピソードお待ちしております!このコーナーで採用された方には、ブルボンアーモンドキャラメルポップコーン12袋入りひと箱をプレゼントします。住所と名前を書き忘れないでくださ~~い!ということで来週もお楽しみに!お相手は知念侑李と」

伊「伊野尾慧でした」

伊&知「また来週~~~!」