いのおさんのヤバイテキストまとめます

 

わたしがときどきツイッターで騒いでる(?)ヤバイテキストまとめて書いておくことにしました。死にそうになったら読むのを途中でやめてください…。

 

  • 好きな人にはちゃんと 好き って伝える。だって待てないよ〜。

  • 本当に好きなの?って思われちゃうくらいすぐに言いたい!
  • 好きになったら自分からすぐ伝える。言わないで待ってるとか絶対無理!
  • なんでも受け入れるタイプ
  • 嫉妬とかも全然しない
  • 彼女の作った料理を食べながら家で一緒にゴロゴロするのっていいよね。
  • 仕事でお互い離れてても一緒にいたいと思う。
  • デートはアウトドアでもインドアでもどっちでもいいよ。(以上は2016年5月)
  • 友人が恋愛に変わる瞬間?ないない(笑)友達はどうしたって友達だよ。大学の付き合いで今も仲いい女の子の友達はたくさんいるけど、恋愛に発展するなんて微塵も考えたことがない。さっぱりしたもんだよ(笑)大切な仲間として、これからも長くつきあっていくことになるんじゃないかな。(2016年8月)
  • もし彼女が元彼からもらったものを身に着けてたら?「それは絶対にイヤ。何着けてるんだよって絶対に怒る。ヤだよ。オレは自分勝手な生き物だからね。相手はダメ(笑)(2016年10月)
  • 好きな人へのアピールについて「さりげなく手が触れるようにしたりとか?周りにはわからないようにね(笑)本当にそのコが好きなら人前だから照れくさいとか気にしている場合じゃないよ!でも思いが本気だからこそ恥ずかしがってしまうのかも…。人前でバレないようにするのって難しいのかもしれないけど、普通になんからのアピールはすると思うよ。話しかけて、よくしゃべったりするとかね」(2017年2月)
  • 好きじゃない子から何言われても関係ないけど好きな子からはふざけてでも「嫌い」って言葉は絶対に言われたくない。(2017年2月)
  • かわいいねと年下女子に言った時の反応で好きなのは?「はしゃいでハグ」
    クールな年上女子にかっこいいねと言われた時のリアクションは?「めちゃくちゃにハグ」
    振られた時のかっこいいリアクションの仕方は?「気が向くまで待ってるよ」(2017年5月)
  • 僕と付き合ったら「世界でいちばんかわいい」って言ってあげる(2017年6月)
  • 出会ってから恋に落ちるまでは?1秒。完全に一目惚れタイプ。時間なんてかからないからね。出会った瞬間にいいなって気になっちゃったら、それはきっと恋でしょ!
  • 連絡先を聞くまでは?気持ちを自覚したらすぐ!
  • デートに誘うまでは?3秒。連絡先交換するやりとりをしている間に、デートの話題に持っていくのが理想かな。サラリと聞いた方がいい返事がもらえそう!
  • 告白するまでは?好きと思ったらその場で言う。ある程度の勢いは絶対大事だと思うんだよね。もし本気で好きだ!って思ったら、その場ですぐに伝えちゃうと思うな〜。
  • 手を繋ぐまでは?初デートの最中に繋ぎたい。恋は秒刻みで進むからね!
  • 抱きしめるまでは?初デートの最後に思い切って。連絡先を聞いた時にできたら、強引でロマンチックじゃない?(笑)でもそんな勇気はないから、初デートの最後に挑戦してみる!
  • キスするまでは?抱きしめたらすぐ。ギュッと抱きしめて拒否されなかったら、そのまま♡キスまではノンストップでいきたい。いちいち悩んだら、時間がもったいない!
  • 失恋の傷が癒えるまでは?ヘタしたら一生引きずるかもね。成就するまでほぼ勢い任せだった反動で、失恋しちゃったら30年くらいは引きずりそう(笑)けっこうウジウジするタイプなんだよ。
  • 結婚するまでは?ひと通りの季節は恋人としていっしょに過ごしてみたいよね。また来年のこの時期もいられたらいいなって思えたら結婚しよう。(2017年7月)
  • 癒されるなら?抱きしめてほしいな。後ろからのハグでも正面からでもどちらでもいいよ。むしろ両方(笑)ギュッとしてほしい。あ、でもやわらかい感じでもいいな。言葉はいらないからぼくが眠くなるまで抱きしめていてほしい。
  • 癒すなら?相手の望むことをしたあげたい。本当に疲れていたら「ひとりになりたい」って言われるかもしれないよね。そうしたら必要とされるまで、そっとしてあげたい。もし「側にいて」って言われたらずっと側にいるよ。(2017年8月)
  • 男心って?陰湿で、嫉妬深い。そんな僕の中身を理解していただきたい(笑)好きな相手がほかの男の人としゃべるだけでもイヤだし、目を合わせるのもイヤだ。異性の連絡先を持ってるのも許せない!僕の男心は嫉妬だらけなんだよ(笑)(2017年9月)

 

 

書いてる間に死にかけた。もっといろいろあった気がするんだけど全然ソースが手元にないのでまた見つけたり、新しい発言があったら随時更新します…………。

 

 

 

戯言

 

初のドームツアーが決まった。嬉しかった。

 

あのアリーナツアーの予想だと、アニバーサリーイヤーこれでおわるわけないだろ?!と思ってはいたものの、ちゃんと発表されると安心するね。

ここ数年チケットが全然取れなくて、なんでドームやらせてもらえないのかな?ってただのオタクであるわたしすらも薄々思っていたので、本人たちはもっと思っていただろうし、さぞかし嬉しかったであろうなあ…とぼんやり考えながら、今日のコンサートのレポを見ていた。

 

日程で12/31が空けてあること、それも紅白かなあとこれまたぼんやり考えていたけれど実際「紅白を視野に」という文字列を見るとなんとも言えない気持ちになった。やっぱりいつまで経っても芸能界では紅白・月9は特別な存在みたいだ。

どんどん大きくなっていく姿を見続けて、あぁもうこんなになってしまったんだなあと寂しい気持ちを覚えたり、もう大丈夫だよなってなんだか親心にも似たような気分になってしまうときがあるけれど、彼らはそういう謂わばこちらから向ける「不確かな好きという気持ち」に対して人生をかけているのだよな。ぶっちゃけファンにとっては趣味のひとつであってそれに注ぐ時間やお金や気持ちがなくなったとしても生きていけるわけだけど、彼らはそういう安定しないものに向けて努力を続け、良いものを作り出そうとしている。そう思うと大した力にもなれていないただのひとりのオタクでもちょっとは存在意義があるのかもしれないとおもってしまう。

いつだかの公演の最後に、やまちゃんが「ぼくたち9人は9人の人生を捧げてHey!Say!JUMPをやっています、命懸けです」という挨拶をしたことを思い出す。そんな9人の命がかかったいろいろなものに果たして何か返せるほどのことがいつか出来るのだろうか。たぶん無理だ。けれど完全に自己満足だとしても、自分で自分が納得出来るまではその「不確かな好きという気持ち」を持ち続けていきたい。

 

10周年という記念すべき年に、またひとつ目標であったドームツアーというものが叶う瞬間に好きでいられてよかったなあと考えながら書いたオタクの戯言でした。

 

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メレンゲの気持ちまとめ (2017年1月〜3月)

 

2017.1.21

  • ゲストKAT-TUN上田くん
  • 「生きる方向が違う」
  • 子役・早坂ひららちゃんがほっぺにチュー

 

2017.1.28(総集編)

 

2017.2.4

  • ヨコ「ちゃんと喋ったことない」
  • 相葉くんを「ごはん連れて行ったり」←甘噛みの結末
  • 関ジャニライブ裏側 村上くん「伊野尾ちゃんとせえ!」

 

2017.2.11

  • 甘酒を飲む
  • かわいい水飲み対決 VS出川 あさこ「かわいいの種類が違う」
  • 顔面洗濯バサミ「優しくしてよお」
  • ゲッターズ飯田の運勢占い いのおさん一位芸能界で爆発的な人気・人前でやる気を出すのが嫌いなタイプ、頑張ってますってやると格好悪いからサラッとやろう・役者で大きな役がきて流れが変わる・人の話を聞いてない

 

2017.2.18

  • ワイン飲む
  • カットかかってワイン一気飲みするあさこ 「全部飲んだの?全部飲んじゃったの?」
  • だーりおのグラビアに大喜びのいのおさん

 

2017.2.25

  • 千原ジュニアとメールする話
  • ゲスト勝利たん
  • ジュニア「いのおくんのためならいいよ♡」←高いもの買ってあげる話
  • 「気持ちは日本文化遺産の顔」
  • いのおVS勝利 イントロクイズ UMPのイントロに「このドラの音なに?」
  • 俳句対決
  • セクシー決めポーズ対決

 

2017.3.4

  • 千葉くん いのおさんと仲良い話 あさこ「いのおさんお友達いてよかった」久本さん「あいつと飲んでて楽しい?」千葉くん「たのしいです!すごく優しくて」
  • おでこを出す
  • いちご大福
  • キス消しの実践 「教えてくださ〜い」←いのおさんうるさい
  • いのおさんと千葉くんごはんプライベート映像
  • 「千葉くんといっしょだとドキドキする。空気感で照れちゃう」
  • 「千葉くんと約束してた日にちを間違えてて。しかも間違えた日がバレンタインで変にそわそわしちゃって。ひとりでイルミネーション見て帰りました。初めてそんな間違いした」
  • ヤル気のないダンサー

 

2017.3.11

 

2017.3.18

  • 関ジャニ安田くんゲスト
  • いのおさんの印象「ぽわ〜んとしてた」
  • 脇腹をマッサージするいのおさん完全に猫

 

2017.3.25

  • ゲスト亀梨くん
  • 「亀梨くんおれ見てにやにやするのやめてください」「調子悪いといのおくん映らない。今日いのお来てる?って見てたりしてた
  • 久本さん「亀梨くんがいのお楽しそうにやってるなって言ったらなんて答えたと思う?『そうでもないです』って」
  • 「亀梨くんに聞きたいことないの?」「へえ?」←話聞いてない
  • 森泉 いのおさんとのロケは「足手まとい。あと雨男!」
  • チャイを飲むいのおさん←苦手そう
  • 通りの達人 江ノ島で春の鎌倉グルメ旅前半

 

 

 

メレンゲの気持ちまとめ(10月〜12月)

2016.10.8

  • ゲスト:吉田沙保里
  • 「おれもまあまあ強えっすよ」
  • タックルしてもらおう 「ぼくも…」
  • 「すげえ本気でしてみてください」「スピードも凄い!一瞬で消えてスンッて…」久本さん「ジャニーズの顔じゃない」
  • 結婚の話で絶句

 

2016.10.15

  • そうめんを食べる
  • ゲスト:檀れい 「今すぐ結婚したいです」
  • 「おれもアイドルだったなとおもって…」「もともとそんなにお金を使う方ではないので、生活する範囲のところでは使いますけど。そんなにブランド物の服買ったりはしないですね」
  • 「聞いときます?」ゲスト小島よしおに叩かれる
  • プロポーズの理想 「忘れてほしくないからコテコテかもしれないせど海外とか行って言いたいな。それ考えただけで今もう手汗ビッチョビチョ…」久本さん「おまえちょっとかわいいな」

 

2016.10.22

  • ゲスト:知念侑李
  • 久本さん「イケメン呼んでごはんっていうのは伊野尾のこと」「ぼくもまあまあのイケメンなんでね」
  • メンバーに奢ってもらう知念
  • いのちねラーメン
  • 「おもしろいいのちゃんをぼくだけのものにしたい!」で照れる
  • いのおフォルダのエピソード&写真披露
  • 人見知りエピ ガムテープ
  • リアクションが苦手
  • ダンスが上手い「振り付け知念おわるころに半分くらいしかいってない」
  • バク転披露
  • 自宅公開(クローゼット・山田家からきたソファ・ハマってるカメラ、編集パソコン)
  • 豚丼
  • 「話すことがないときは 激しめのキス」
  • ゲスト斉藤さん「ちょっと何見てるの」「キスしたくて」
  • いのちね斉藤さんUMP

 

2016.10.29

  • ゲスト平野ノラ いのおさんとケツダンス
  • 乳首探しゲームで逃げる
  • ゲストみやぞんがいのおさんの身長を当てる→デコに刺さる 久本さん「伊野尾は意外と背が高い」

 

2016.11.5

  • 「幼稚園のころの運動会走らないで手振って歩いてた」親戚「こいつはやべえぞ」
  • ハツの焼肉
  • ゲスト佐藤栞が楽屋ばりに反省を書いてる 久本さん「伊野尾チェックするからな!」あさこさん「伊野尾さん持って帰っても捨てる」

 

2016.11.19

  • いいチョコを食べる「伊野子全然チョコ食べないの」

 

2016.11.26

  • 蟻が浮いてるお酒を飲む「ダメだよこれ〜」
  • ハチミツのお茶を飲む

 

2016.12.3

  • スーパーフード ファラフェルを食べる あさこさん「パクチー平気?」「だめです!」
  • あさこさん「だいぶ時間経ってから、あっパクチーだ…って小声で」
  • スマホが割れてる女性が嫌だ「薮宏太8割型画面割れてます」

 

2016.12.10

  • Hey!Say!JUMP還暦まで活動したら「僕なんかハゲあがって…」
  • 懸垂に挑戦→できない あさこさん「今の何?!」
  • ゲスト高見沢、キンキの話がくどい 「キンキからもらったお年玉今でも取ってある」
  • 試食の用意 ゲスト吉村「きみなんもなんもやんないんだなあ?!」「バレました?」あさこさん「さっき手負傷したんじゃない?」吉村「じゃあ食べれないね」「食べれます!食べれます!」
  • コンビーフ丼を詰め込みすぎてコメントできない

 

2016.12.24

  • 玄米おはぎを食べてあさこさんとウマ〜!
  • ヘレン・マルーリスとレスリング対決

 

2016.12.31

  • ゲストTOKIO松岡くん
  • 「こいつを知ったのが去年。あれはなんだ?うちの子かあれは?!」
  • いのおさんが挨拶に来なかった話
  • アカヤガラ鍋をたべる
  • 大阪で食い倒れ

初Jr.の現場

 

もう10年以上のジャニオタ歴になるけどずっとデビュー組しか自担にしてこなかったことで、Jr.の現場は初体験だった。オタクの友人に誘われて前日に入ることに決めたけど、2014年に引っ越して少クラが映らなくなってからわたしの中のJr.の歴史が止まってしまっているので今のJr.全然わからない。ステージにいるアイドルの顔と名前がわからない状態で見るコンサートなんて、当たり前だけど初めてで新鮮だったし「これは誰?!」→説明してもらうという段階を踏みながら見るのわりと面白かった。そもそも前日に入ることに決めて誰が出るの〜?と気軽にメンツを見て絶句。B少年とは?!HiHiいつ減ったの?!トラジャも減ったな?!?という感じで、なんか、歴史の流れを感じたしもう付いてけねえとおもったよ…。いつの間にかみじゅきメッチャ成長してるし、トラジャ抜けたのは顕嵐だと知った……めまぐるしいJr.は本当こまめに追わないとわからなくなるなぁ。


わたしはJr.では岸くん推しなのでPrinceはわかる、じぐいわヒドイし。最近話題の「じぐいわと俺」も大好きだよ。あとわたしはPrinceprincessが大好きなので〜!!!!!!急にヒ〜エ〜〜!みたいな声出してしまってあの瞬間のわたしはふつうに気持ち悪かったと思う。2番まで歌ってくれてありがとうな…。手が大きい岸くんがスタンドマイクの手振りするの最&高でしかない。岸くんのふだんあんな天然ブチかました感じなのに歌うと繊細で優しいのズルくないですか?!

Princeに合わせてKingも知ってたけど生平野見てびっくり、犬じゃん?!平野パピヨン。同じ衣装着てるのにひとりパツパツでヤベェ。あとれんれんは黒髪の方がいいよ。キンプリで歌ったBounce to Nightが!白シャツを脱ぐという!最高の極みでは!みんなそのままウロウロしてたのに曲おわったらソッコーでボタン閉じた岸くんが岸くんすぎて笑った。最後の勇気100%でセンステに遅れてきた岩橋が手を上げる振りで岸くんを後ろからぽかぽか叩いてたんだけど、しばらくして岸くんがズレて横に並ばせてあげたのは〜〜;;グループ内ではなかなか見せない兄貴みを見てしまって胸が高鳴った。そのあともしばらくは岩橋のおもちゃ状態でぽかぽかやられてたけど。

ストンズは強そうなやつで若干浮いてるほっくんがいるところ。ほっくんの衣装無駄に布重ねてあるくせに腕がガッツリ露出してあってエロみしかなかった。右腕にぐるぐる黒いの巻いてあるだけの衣装なに?いいのか?あれ。

ラブトゥンは安井姐さんがいて金髪でめちゃくちゃかわいくなってた顕嵐ちあがいるところ。顕嵐ちあが「僕のお姫様になってください」ってセリフ言ったあと照れ笑いが見切れて、そのあとカメラ抜かれなくなってからしばらく俯いて踊ってたのが可愛すぎてさあ〜?!慣れてない感じなのにキメを任せられる感じ超かわいいじゃん。あとほっくんにわしゃわしゃされてて顕嵐ちあも犬になった。

トラジャは宮近とみゅーとだけど、みゅーとはラブトゥンにもいるから注意!と教えてもらった。ああああのさあ?!トラジャのダンスの揃い具合ヤバくない?!ヤバいよね?!?!ダンス超揃ってる!!!!!!!感動したわ…。HiHiはみじゅき、B少年はうきしょくんと覚えました。

 

全体を通しての最初の感想は完成度が高え〜!だった。なんかやっぱオタクやってた中で自担=JUMPやエビキスがJr.やってた頃が黄金時代だったような気がしてたから、セクゾのあとから(エビはもうベテランのデビューだから置いといて)若い子達のデビューもないしなんだかなあという気持ちが多少あったけど全然すごかった。そもそもJr.だけであの規模の会場を埋め、さらには追加公演まで行うってすごいことだよね。グループのカラーも全然違うし、そのパフォーマンスを一気に見ることが出来る現場はすごく貴重でめちゃくちゃいい機会だったと思う。グループを超えた仲良さもありつつ、やっぱりライバルでつぎは俺たちがデビューだ!!!とパワーが漲ってて、貪欲でギラギラしてるこれが!これこそがJr.だよ!!!!!!とおもった。

あとJr.若い。外周ダッシュが速い!!!外周を走ることがなくなったJUMP担は双眼鏡が追いつきませんでした。それとほんとみんなが同じ衣装だと見分けがつかない!こっちから捌けた、とおもって休憩してたらそこ?!みたいなところにもういたりする。あの中で自担を追っている人尊敬するマジで…。

約2時間のコンサートで岸くんを見つける能力だけ高めて帰ってきた。さっきも言ったけど歌は繊細だし、ダンスは音ハメの天才。そしてところどころドチャクソエロい。終始目を瞑って歌うな!目を瞑ってゆっくり動くな!エロいって!!という感じでした。

 

 

デジタルチケットの件に関してはもう〜!ちょっと反省して紙に戻してください!!!って感じだな。エラーで弾かれて並び直しレシートチケットの刑だし、開演押してわたしはそのあとの用事に遅刻だよ!!!前に座ってた子も公演の途中で帰ってしまって可哀想だったよ…。そして何度も何度もJr.のみんなが謝っててそれは違うだろ〜?!感。せめてもう少し状況説明が必要だったよね…と思うのでした。システムがわりとゆるゆるそうでなんか怖いし紙に戻しましょう。

 

初Jr.現場、歴史的事件の日になってしまったけど新しい楽しさを発見できて良かったなと思ってる!!!!自担じゃないと一瞬でも見逃すまいと双眼鏡とメモだけを構えることはなく、気持ちに余裕があって踊ったり歌ったり、きっと本来のライブの楽しみ方ができていい意味で気軽に楽しめた。

帰宅してまよプリつけたら岸くんがヒョウの柄は縦縞とかまたわけわからない天然をブチかましてて、腹筋が壊れた。ほんと〜にズルいなあ。元々お兄ちゃんガチャ死ぬほど拗らせてる人間なので、また岸くんリアコ度が爆上がりしてオタクの沼をさらにズブズブ埋まっていくわたしでした。

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'17.2.17 いのちねうるじゃん増刊号

知「こんばんは、Hey!Say!7の知念侑李です。Hey!Say!7のウルトラジャンプ、今週は知念侑李と?」

伊「Hey!Say!BESTの伊野尾慧がお送りしま~~す!」

知「いのちゃんで~~す♡」

伊「ありがとうございます、知念さん、呼んでいただいて!」

知「いやぁ~久しぶり」

伊「久しぶりですねぇ」

知「ここで会うの久しぶり!」

伊「そうですね。わたくしはなんといっても知念さんに、ちょうど二年前ですかね?」

知「それくらいかぁ?」

伊「ラジオのゲストに呼んでいただいて、あの当時はラジオのラの字もわかりませんでしたが、今はもうわたくし、あのラジオのおかげで!まあ、NHKさんの生放送決まりまして、やってますからねぇ」

知「う~~ん!きっかけになったんですかねぇ?わからないですけど」

伊「知念さんには頭が上がりません!!!」

知「でもあんときはさぁ、だって」

伊「はい」

知「頑張ってクイズ正解して10ポイント貯まったらいのちゃんを呼べるっていう」

伊「う~ん」

知「さ、ふうになってたけど」

伊「うん」

知「今じゃもう普通にこうやって」

伊「そうなんですよね」

知「来れるようになってるから」

伊「ね。あれを機にですよね」

知「そう」

伊「あれを機になんかこう、他のメンバーも」

知「来るようになって」

伊「なんかちょくちょくねぇ」

知「うん」

伊「呼ばれて行ったりとか、ふたりやってることが増えましたけどね。まあわたしもだから、何年前かな、一年前くらいかな?あの、圭人とふたりで」

知「うん」

伊「やったことはありますけどね」

知「どうだった?圭人のときは」

伊「まっっったく印象にありません!あはははははwww」

知「なんでぇ!」

伊「キュ~~~…(笑い終わりの鳴き声)ちょっとあんまり覚えてませんごめんなさい」

知「そっか~~~~じゃあ印象残るようなラジオに」

伊「さぁ~~でも最近はどうなんですか?結構ゲストというかメンバーが入れ替わりで来てるみたいですけど」

知「そ~ね~、この前あのぉ涼介と」

伊「うん」

知「ふたりでやったりとか、セブン同士でやったりもしたし」

伊「なんかこうふたりだと盛り上がりすぎてコーナーが全然消化できないみたいな話が書いてありますけど、実際のところ」

知「確かに…あのちょっと僕、僕はねぇ」

伊「はい」

知「あのねぇ、JUMPトップ3っていうコーナーが好きでぇ」←めろめろきゅんきゅん…

伊「うんうんうんうん」

知「それがねぇ、あの納得…うまく答えられないとねぇ」

伊「うん」

知「もう一個お便り読みたいなってなっちゃうからぁ」

伊「うん」

知「だからぁ、もしかしたら今日もそればっかりやってるかもしれない」

伊「全然僕はもう知念さんの好きなようにやってください。トップ3というのはあれですね?あの、ランキングを」

知「そうそうそうそう」

伊「あのぉ、お便りを、お手紙をくださる方が考えてそれをわたしたちが予想するという」

知「はい」

伊「そちらの方も今日やるんですかね?」

知「きっと」

伊「やりますか?」

知「やりますよぉぉ!」

伊「じゃあ楽しみにしています」

知「きっとあります」

伊「はい」

知「きっとね」

伊「はい」

知「じゃあこんな感じでいきましょうw」

伊「はい」

知「知念侑李と伊野尾慧でお送りする、Hey!Say!7ウルトラジャンプ最後までお楽しみください!」

 

<JUMPヒストリー>

伊「ジャンプヒストリ~~~~!」

知「今年9月でデビュー丸10年!Hey!Say!JUMPにはこれまでいくつもの名場面がありました」

伊「うん」

知「リスナーのみなさんからライブ、テレビ、雑誌、ラジオでの名場面、そしておもしろかったシーンを大募集しております!えぇ~~、自分たちの歴史をファンのみなさんから学んでいくというコーナーでございます」

伊「なるほど、わたくしたちもなかなかこう10年というとちょっと」

知「うん」

伊「記憶からちょっとね」

知「そうそう、そうね」

伊「なんとな~くね、忘れてしまってたりとか」

知「うん」

伊「言われて思い出すことだったりとか、下手したら僕たちよりファンの方々のほうがよく見てますからね」

知「そうそうそう、だってライブとかもさぁ」

伊「う~ん」

知「一時期毎シーズンやってるくらいのときあったじゃん」

伊「そうなんだよね~」

知「だからああいうところって意外とさぁ、自分たちが覚えてないの多いね」

伊「確かにどのコンサートでどんな曲やってたかとか」

知「う~~ん」

伊「意外とねぇ、わからないというか、忘れちゃってる部分もありますから」

知「うん」

伊「ちょっと楽しみですね」

知「ちょっとお便りを読んでいきたいと思います!」

伊「うん」

知「え~こちらは愛知県ラジオネームイチゴ添えオレンジュー、んっ?ラジオネームイチゴ添えオレンジジュースさんからですw」

伊「あ~なるほど」

知「むずかしいですね」

伊「むぅ~」

知「”こんばんぬ”」

伊「こんばんぬ!」

知「え~”今年受験生になるJCですっ!」

伊「JC!!!!!若!!!!!!」←声でかい

知「ふふwww」

伊「JCって女子中学生でしょ?!」

知「女子中学生ですよwじゃ、進んでいいですか?ww」

伊「いいですよ」

知「”わたしが思うジャンプヒストリーは、コンサートDVD『Hey!Say!2010TENJUMP』です”」

伊「TENJUMP懐かしい!」

知「”コンサート全体にストーリー性があり、見ててとても楽しくなります”」

伊「うん」

知「”その中でも髙木くんと知念くんが歌う『蜘蛛の糸』と”」

伊「あぁ~~~~~~懐かしい!!!!!」

知「”薮くんが歌って”」

伊「うん」

知「”伊野尾くんがピアノを弾いていた”」

伊「おぉ!」

知「”『♪t♪』が大好きです。当時知念くんが声変わりの前で声が高く、髙木くんとのハモリがいいなと思いました。歌い終わったあとにふたりでハグしてて微笑ましかったです。薮くんと伊野尾くんのおとは聴いていてすごく心地のいい感じがします」

伊「うん」

知「”薮くんの声と伊野尾くんのピアノがすごくマッチしてて素敵だと思いました。TENJUMPのDVDには舞台裏やリハの様子、山田くんと知念くんによる衣装紹介もあって”」

伊「あったっけ衣装紹介」

知「”とても見ごたえがあり、大好きです!」

伊「あったっけ…」

知「え~、”巨大なくまのセットも印象的ですが当時のことは覚えていますか?ぜひ教えてくださ~~~い!”」

伊「TENJUMPってそもそも何年前ですか?」 

知「7年前になるんじゃないですか?テン…2010…」

伊「ななっ、7年前?!?!」

知「そうです」

伊「だってこの子女子中学生の7年前ってことはもう小学?」

知「そうですよ」

伊「2年生?」

知「だからDVDでしか見てない可能性も」

伊「可能性もある」

知「DVDからっていう」

伊「だろうね~~~」

知「ところから」

伊「たしかに蜘蛛の、くも、くもっ…くま!くまです!」

知「くまw」

伊「くま!くま!」

知「くまのセット」

伊「くまのセット印象的でしたね」

知「ね!あのはじめ僕たち寝てるところから始まるっていう、パジャマで」

伊「あ~~~よく覚えてんね!」

知「あの斬新なスタートっていう」

伊「今考えるとかなり斬新なスタート」

知「う~~~ん」

伊「コンサートなのに寝て登場、パジャマで登場」

知「うん」

伊「は~~~ありましたねぇ」

知「それ衣装を、なんの豪華さもない衣装で登場するっていうw」

伊「パジャマだからねww」

知「wパジャマの次もなんかさぁ、不思議な」

伊「なんか」

知「白と蛍光のオレンジと緑の」

伊「あ~~~そうわかるわかる!」

知「セブンベストのあのぉ~」

伊「わかるわかるわかる!」

知「なんだったんだ…」

伊「緑のインナーに白の」

知「なんかぁ」

伊「ベストが緑だったんだっけ?」

知「そう!」

伊「黄緑の」

知「たしか僕たちオレンジだっか気がする~」

伊「着てましたねぇ」

知「うん」

伊「たしかになんか」

知「懐かしいなぁ~」

伊「え、なにやったけぇ?」

知「あとなにやった~?」

伊「なんかさぁ」

知「うん?」

伊「なんかみんなで戦ったりとかしてたのはあれは…?」

知「あっそれはねぇ」

伊「違うやつ?」

知「TENgokuの方だと思います」

伊「蜘蛛の糸とか歌ってた、なんかペアでこう~」

知「あ~~」

伊「ちょっとやったりとかする」

知「してたかもねぇ」

伊「してたイメージ」

知「たしかに」

伊「これ知念と髙木、でわたしと薮」

知「薮ちゃん」

伊「でなんか」

知「あと」

伊「山田と大ちゃんがなんか踊ってなかったっけ?」

知「へ?それってwこと、今年…去年じゃないのww」

伊「去年だっけwwwいやいやそういうんじゃなくてぇ」

知「wwあったっけぇ?そんなの~」

伊「なんかぁ」

知「あれぇ~?」

伊「ちょっとDVD持ってきてよ、再生しながらやんなきゃわかんないよこれ!」

知「ほんとに!!ちょっと一回また」

伊「復習しないとねぇ」

知「復習しないと…まあでもなんかこの子はぁ」

伊「うん」

知「舞台裏だったりリハの様子とかね」

伊「うん」

知「そういうなんかこうライブの」

伊「うん」

知「なんか、だけじゃなくてそれ以外のところも見せてくれると嬉しいな~って」

伊「あ~~」

知「言ってるんでねぇ、ま、レコード会社の人にはこれが届くといいよねぇ」

伊「舞台裏」

知「と、僕たちも思うんでね」

伊「はしゃいで、あのベストがガンバレッツゴーで大はしゃぎしてたやつじゃない?」

知「かなぁ?!」

伊「それじゃない?」

知「そうかなぁ?」

伊「いやっ、ガン…セブンいい曲多いんだよね!ガンバレッツゴー好きだからね、やっぱり」

知「うん、でもいいね、なんかやっぱそういうの見たい!」

伊「舞台裏ですか?」

知「うん」

伊「でもたしかにいいかもしれないですね、舞台裏」

知「せっかくね、だって次10周年」

伊「うん」

知「なんで」

伊「あ~~」

知「なんかねそういうところも、とかなにか別のライブDVD、ライブ+なにかが入って、入れられたらな~なんて思います」

伊「舞台裏とか見てもおれなんかただの暗い人だけどねぇもはや」

知「今?」

伊「今もはや舞台裏とか、みんななんかそんな大はしゃぎ…まあしてるか!」

知「まあまあまあまあ、でもリハとかさ」

伊「あ~~~~リハーサルとか結構貴重かもしれない」

知「リハとかなんか面白いよね」

伊「あ~リハーサルとかいいかもしれないですねぇ」

知「うん」

伊「なかなかいいんじゃないですか」

知「もしかしたらね入るかもしれません」

伊「はい」

知「期待しててください、お願いしま~す! はい、ライブテレビ雑誌ラジオなどの名場面、おもしろかったシーンを詳しく書いて送ってくださいっ!あなたからのお便お待ちしております、以上ジャンプヒストリーでした」

 

 

 

  

<変な〇〇!>

伊「おっ!」

知「日常生活の中で見つけた変なもの、友達や家族が作った変なルールなどなど変だなと思ったことを自由に送ってもらうコーナーですっ!さっ、さっそく読んでいきたいんですが…」

伊「うん」

知「これじゃない…」

伊「なんか、こちらも結構、やって長いですか?」

知「長いです!」

伊「なるほど~」

知「きっと。じゃあ読んでいきたと思います」

伊「はい」

知「こちらは千葉県ラジオネームまなみっちさんからです。”薮くん中島くんこんばんぬ~”」

伊「こんばんぬ」

知「いないよぉ~~~!え~”JUMP大好き薮くん大好きな高校二年生です。わたしは最近男の人を見ていて変だな~~と思うことがあります。それはものを全然捨てないことです。例えばわたしの担任の先生は新しい棚を買ったときにまわりに巻かれていたビニール袋を、絶対に使い方がわかってる…え?なにこれ、ちょっ待っ」

伊「どうした?」

知「言葉として合ってた?ちょっと読んで、僕もうねぇ、今日文字読めないわ、なんだろう…w」←めろめろきゅん…

伊「”JUMP大好き薮くん大好きな高校二年生です”」

知「はい!」

伊「”わたしは最近男の人を見ていて変だな~~と思うことがよくあります”」

知「はい」

伊「”それはものを全然捨てないことです。例えばわたしの担任の先生は新しい棚を買ったときにまわりに巻かれていたビニール袋…”あ~~~なるほどね、新しい棚買うと梱包されてるビニール袋のことじゃないですか?」

知「うんうん」

伊「”絶対に使い方がわかってる鉛筆削りの説明書、文化祭のときに余ったけど日常生活では絶対使い道のない一番太い結束バンド”」

知「うん」

伊「”ビニールが溶けてベタベタになったテープなどわたしたち女子が『もう捨てなよ~!』と言っても全然捨ててくれません。でも教室が汚いままなのも嫌なので無理矢理捨ててごみを出すとひとりでしょんぼりしています。男の人ってみんなそうなんですか?薮くん中島くんのお掃除事情もぜひ知りたいです。”すいません、薮くん中島くんのお掃除事情はさすがにわたくしたちも」

知「わかりませんwww」

伊「わかりませんからちょっとそちらをお教えすることはできないんですけども」

知「うん」

伊「まっ、なんとなくわかりますよね。このぉ~~~鉛筆削りの説明書とか」

知「とっとく派?」

伊「なんかねぇ~~捨てられない気持ちもわかりますけど」

知「どう?」

伊「どうだろ、説明書とかは基本とっとくかもしれない」

知「あ~なる、僕捨てちゃうんだよねぇ」

伊「でも捨てることの大切さもね」

知「ふぁ~」

伊「知り始めた。ものはどんどん増えるから」

知「増えちゃうよね、そりゃあもう」

伊「買ったぶんある程度捨ててかないと。これはでもちょっとわかんないね」

知「この先生あれじゃない?」

伊「う~ん」

知「女子生徒がみんな『捨てなよ捨てなよ~!』って言ってくるのがなんかうれしくてわざとさ」

伊「あ~~」

知「残してるみたいな」

伊「逆にちょっと言われたい」

知「うんw」

伊「捨ててほしい」

知「そうそうwで、しょぼ~んとしてまた構ってもらえるの」

伊「あ~」

知「待ってるみたいなさ」

伊「それもしかしたらあるかもしれないですね」

知「う~ん」

伊「でも男性女性これは関係ないんじゃないでしょうかね?」

知「関係ないと思う!ほんとにぃ~苦手な人は苦手だしね、捨てるの」

伊「う~~~ん、だって先生すごいですよ、あのこの棚を買ったときにまわりに巻かれていたビニール袋とか絶対いらないですからね」

知「絶対いらない。てか結構特殊じゃない?この人」

伊「この先生かなり特殊ですよ」

知「この先生レベル高いよ」

伊「う~~ん、ちょっと、捨てることも大切ですからね」

知「どうする?薮くんと中島くん」

伊「あぁ~~~」

知「どう思いますか?」

伊「お掃除事情ですか?裕翔はわりと、綺麗好きそうなイメージ」

知「確かに」

伊「が、ありますけど」

知「すごい整頓、あっでもねぇ、おうち行ったときはすごい整頓されてた」

伊「あ、そうなんだ」

知「うん」

伊「薮とかどうですか?知念」

知「行ったことある!」

伊「知念おうち行ったり」

知「うん、あのね、実家で」

伊「うん」

知「薮さんの実家の部屋はねぇ、汚かったですよ」

伊「汚かった」

知「だから心配だったんですけど」

伊「うん」

知「あの、今すごい綺麗ですよ」

伊「あっほんとに」

知「むしろ物少なっ!ていう」

伊「逆に?じゃあ捨てれる男になったんだね」

知「うん、捨てれる男になりました」

伊「ほ~~~ん、じゃちょうど薮くん中島くんのお掃除事情も聞けたんで」

知「ちょっとね」

伊「まなみっちも安心してるんじゃないでしょうか」

知「よかったよかった。まなみっちありがとうお便り~!」

伊「ありがとうございました」

知「またよろしくねぇ!はいw、というわけで変な校則変な先生などなど変なこと変なもの教えてください。以上変な〇〇でした!」

 

 

 

知「知念侑李が聞いたげる!」

伊「ねぇ、もっとかわいくやってよ。もっとかわいく」

知「えっ?!知念侑李がっ、聞いたげるっ♡」

伊「合格!!!!」

知「ありがとうございます!」

伊「う~~~~ん!そういう感じのが聞きたかった!!」

知「ありがとうございま~す。え~このコーナーはですね、えーっと、重すぎず軽すぎないラジオ番組でなかなか採用してもらえないお悩みをあえて募集しているコーナーでございます。ぼくがですね、悩みを聞いてあげるコーナーなのでいのちゃんにお便りを選んでもらいました~!」

伊「え~~わたくしお便り選びました、こちらです!すごいね、重すぎず軽すぎないちょうど真ん中あたりの悩みってことだね」

知「そうそう」

伊「むずかしいね、でもなかなか。ペンネーム抹茶アイスさん13歳の方からです」

知「ありがとうございます」

伊「”知念くん、こんばんはっくしょん”」

知「こんばんはっくしょん」

伊「これはっくしょんでいいのかな?こんばん、はくしょん?」

知「こんばんはくしょんw」

伊「ちょっと~ね、なんだこれ?どういうことだ?こんばんは…これなんて読むのww」

知「むずかしい!」

伊「ごめんね」

知「難易度高いお便りだからね」

伊「伝えたいな、こんばん?」

知「こんばんはっくしょ~?」

伊「でしょうかね?」

知「こんばんはっくしょでいきましょう」

伊「”知念くんこんばんはっくしょん”」

知「はくしょん!」

伊「”知念くんが大好きな中学2年生の女子です”」

知「ありがとうございます」

伊「”突然ですがくしゃみについてどう思いますか?わたしは女の子なのにとても変なくしゃみをしてしまうので我慢してしまいます”」

知「うん」

伊「”それを友達に笑われてしまうのです。笑われることは嫌ではないけれど、一応女の子なので自分の変なくしゃみを気にしています。以前いただきハイジャンプの企画で知念くんはイケメンくしゃみをされていましたね”」

知「ありがとうございます」

伊「”そのときはとてもイケメンなくしゃみで、かっこよかったです。わたしもきれいなくしゃみをしたいのです。なのできれいにくしゃみをする方法を一緒に考えてほしいです。よろしくお願いします”」

知「はい、わかりました」

伊「”ずっと応援しています、いつまでもお体に気を付けてこれからも頑張ってください♡”ハートマーク付きで書いてあります!」

知「こんばんはっくしょんだったんだね」

伊「あっ、なるほど~!」

知「くしゃみのことだから」

伊「くしゃみのことだったん、こんばん、はくしょん!のことですね」

知「ですね。でもとても変なくしゃみってどんなくしゃみなんだろうね?」

伊「ちょっ」

知「音声送られてきてないですから。音付きできてたらおもしろいのにね」

伊「MP3ファイルでね」

知「うん、で、ここで流してあ~なるほどね~みたいな」

伊「なんか、でもなんかちょっと想像つきますけどね。なんか我慢して、っくしゅん!みたいな」

知「う~ん」

伊「感じになるかぁ」

知「でも 変な?変なってさあ?とても変なって言ってなかった?」

伊「う~~ん、ちょっと気になりますけどねぇ」

知「とても変なんだよ?」

伊「くしゃみって行為自体がちょっと変な行為だからね、みんなぞれぞれちょっと違ってさ」

知「うん。結構ぼくノーマルだよ」

伊「ノ、ノーマルですか?」

知「はくしゅっ!」

伊「もう~~~~」

知「いのちゃんうるさいよね、でもね」

伊「あっおれうるさいかも。おれは」

知「叫ぶよね」

伊「ポリシーがあって、くしゃみをするときはあ~の~、もうできるだけおっきい音でやろう、なんていうの」

知「豪快にいこうと」

伊「豪快にいこうと!」

知「へっくしょーーーーーーん!(叫)とか言わない?」

伊「へっくしょーーーーーーーーーん!!(叫)とか言う」

知「言うよね?」

伊「うん。でもそれでまあ、なんですかねぇ、そんな感じですけど。まあ~~知念くんはイケメンなくしゃみでかっこよかったって、くしゃみもイケメンって言われてますよ」

知「ありがとうございます」

伊「う~~ん、綺麗にくしゃみをする方法、なにかありますか?」

知「方法かぁ?」

伊「うん」

知「綺麗にくしゃみする方法ってあんの?綺麗ってなに??やっぱはっくしょんってちゃんと言うやつかな?」

伊「 だから」

知「綺麗な…」

伊「おれみたいに、さっき言ったみたいにむしろおっきい声を出すか、くしゃみしますよ!っていう、のか、あとはどうですかね~?どうでしょう?」

 知「でも八乙女さんがさぁ」

伊「うん」

知「あの、なんかこうおっきいくしゃみできないじゃん」

伊「あ~くしゅんみたいな」

知「自分でだからコントロールできないじゃん」

伊「うん」

知「くしゃん…音を」

伊「うん」

知「むずかしいんじゃないかな?」

伊「でも逆になんかちょっとくしゃみ、変なくしゃみの女の子とかかわいらしいなとも思いますけどね」

知「あ~~~、でもとても変って」

伊「とても…その変の具合がよくわからないっていう」

知「そうそう、とても変だよ?」

伊「ちょっとあの、ちょっと」

知「音声を聞きたいよね」

伊「抹茶アイスさん音声付きで送ってください」

知「ね~」

伊「お願いします、あの~USBに音声入れて、USBじゃなくてもいいです。そっかこれメールが手書きで送ってんのか~」

知「そうなんですよ」

伊「ん~~なんかちょっとUSBかなにかにMP3でね」

知「聞きたかった」

伊「入れて送ってください!」

知「う~~ん」

伊「お願いします」

知「なるべくはっくしょん!っていう言葉を」

伊「言葉をね」

知「しっかり、しっかり言うっていうのがあれば」

伊「うん」

知「綺麗な」

伊「はっくしょん」

知「綺麗なくしゃみになるんじゃないかな?はっくしょん!!」 

伊「って言うね!」

知「うん」

伊「今すげえ目カッと開いてたね!」

知「うん!」

伊「かっこよかった」

知「ありがとう、これがイケメン」

伊「これがイケメンのくしゃみだね」

知「目をちゃんと開いて」

伊「綺麗なくしゃみを目指してください」

知「お願いいたします。はいw、というわけで重すぎず軽すぎないお悩みお待ちしておりま~~す!以上知念侑李がぁ聞いたげるでした!」

 

それではここで一曲聴いてください、2月22日発売のシングルからカップリングのOur daysです、初出しです!!!!」

伊「なんと今回が初めて流すということですけど、どんな曲ですか?」

知「素敵な曲です!」

伊「素敵な曲」

知「あっねえ、卒業ソング!」

伊「うん!」

知「今の~そのシーズンにぴったしの曲になっております」

伊「なんかちょっと合唱とかでも歌ってほしい」

知「あ~ほんとにでもそういう」

伊「ふ~ん」

知「合唱…卒業式にほんとに合いますよ」

伊「なんかJUMPの声もちょっと切なさというか」

知「うん」

伊「なんかそういう感じも、感じさせてくれるような歌声で、なんかちょっと大人っぽい雰囲気もあっていいですよね」

知「さあじゃあ」

伊「聴いてください」

知「聴いていただきましょう!」

 

 

知「あっという間にお別れのお時間です、さっ、いのちゃん」

伊「どうでしたか?久しぶりの」

知「久しぶりだねぇ♡」

伊「わたくしとのふたりのラジオは」

知「楽しかった?」

伊「楽しいですよ、なかなかラジオって~言葉だけで」

知「うん」

伊「いろんなことを伝えたりとか、ねぇまた~~お便りでね、なんていうんだろう、いろんな世代の方々のねぇ」

知「うん」

伊「こう~独特な気持ちであったりとか悩みとか聞けるっていうのは」

知「確かにね」

伊「ラジオならではですからねぇ」

知「う~~ん」

伊「お便りも意外と、一通ずつくらいなんですね紹介するの」

知「ん!ひとコーナーまあ基本は一通」

伊「あ~」

知「あのトップ3以外は」

伊「あ~~なるほど」

知「トップ3は下手したらもういっぱいやっちゃう」

伊「やっぱりお便りの世代っていうのはどのくらいの子が多いですか?」

知「いやでもねぇ、ほんとにねぇ中学生くらいの子とかも、ほんとに高校生だったり」

伊「う~~ん」

知「なんだったら主婦です!っていう方も」

伊「お~~」

知「いらっしゃったり」

伊「意外といろんな世代の方から」

知「そうそうそうそう」

伊「ありがたいことですよね」

知「う~~ん!これからも」

伊「どうですか?今まで誰と一緒にやったことあるんですか?ラジオ」

知「薮、有岡」

「ん」

知「えぇ~~っと、おとめあるか、八乙女」

伊「うん」

知「えぇ~っと」

伊「髙木は?」

知「髙木は、あのねぇ、圭人のラジオで三人でやった」

伊「ほ~~~」

知「無理矢理僕と圭人と…ん?圭人のラジオに雄也と僕がいきなり押し寄せて」

伊「へえ~~~~~~~」

知「やったりとか。そういう意味では全員やったことあるかな」

伊「ほぼほぼ全員やったことある」

知「うん!」

伊「どうですか?みんなやってみて」

知「みんなやってみて?」

伊「うん」

知「そ~ね~でもみんなそれぞれ違って、なんかこう僕の立ち位置が変わる気がする」

伊「へえ~~~~どう、誰のときはどうなる?」

知「やっぱ八乙女さんのときは僕がなんかこうつっこんだり」

伊「あ~~~」

知「フォローしたり」

伊「あ~~あぁ~~~~」←わかるという「あ~」

知「言葉についてね?」

伊「あ~~~~~」

知「ていうのもありましたし」

伊「八乙女さん何か間違えてました?」

知「いやもうねぇ、多すぎて何を間違えたかもう」

伊「だははははwwwww」

知「多かったよでも」

伊「わたしと毎週生放送やってるんですけどね」

知「多いでしょ?」

伊「もぉ~~~~多いですよ!!もはや」

知「ねえ、やっぱもうだっていっかいいのちゃんやるの▽〇※□…」

伊「ありますからね□▽※〇…」

知「任せてね」

伊「じゃあ来週からちょっと自由にやろう」

知「じゃあまた来週、きっとね僕の大好きな」

伊「はい」

知「あの、トップ3ってコーナー入ってくると思うんで」

伊「楽しみ!」

知「ぜひ楽しみにしててください」

伊「うん」

知「あとあのぉ~~~OVER THE TOPっていうシングルがですね、2月22日に発売となりますので」

「ん」

知「そちらのほうも、え~~ぜひよろしくお願いいたします!Hey!Say!7ウルトラジャンプではいろんなコーナーをやっています。気軽にハガキ、メールを送ってください。伊野尾さんっ!」

伊「はい」

知「お便りお願いします、お便りの宛先!」

伊「宛先は郵便番号いちれいごのはっせんに、文化放送Hey!Say!7ウルトラジャンプそれぞれの係まで。メールアドレスはジャンプアットマーク、ジェイオーキューアールドットネット、ジェイユーエムピーアットマーク、ジェイオーキューアールドットネットです」

 

 

<幸せエンドレス>

知「さ、最後にこのコーナーいってみましょう!幸せエンドレス!この幸せはエンドレス、一生忘れられないなあというお便りを紹介していきま~~~す!」

伊「思い出したわ、これ圭人が『このコーナー圭人好きなの』って言ってた」

知「あ~幸せになりたいんだね彼は」

伊「うん」

知「はいっ、こちらはえぇ~っと、ラジオネームかのかさんからですね」

伊「はい」

知「”Hey!Say!7の誰かさんこんばんぬ”」

伊「こんばんぬ」

知「”涼介くんが大好きな高一の女子です。先日県内の同じ部活の高校生が集まって行われた合宿に行ったときのことです。合宿でなんとわたしと同じ日に、同じ病院で生まれた男の子と生まれた日以来の初めての再会をしました”」

伊「え!」

知「”お互いが生まれた日にお母さん同士が連絡先を交換して、それから毎年年賀状を送り合っているそうです。お互い学校も別々なので、同じ部活に入っていたことに驚いたしまさか合宿で再会できると思っていなかったのでこの運命のような再会に幸せを感じました”」

伊「おぉ~~~~いやこれなんか始まっちゃう案件じゃない?」

知「ねぇ、始まっちゃいますよ」

伊「始まっちゃう案件」

知「始まっちゃいます」

伊「これおいくつの方ですか?」

知「え~っとこの人は…16歳!」

伊「山田くん大好き16歳」

知「えぇ」

伊「いやこれありますよ」

知「ありますよこれは」

伊「これは運命感じる!」

知「うん」

伊「これだってねぇ、ちょっとしたライトノベル、いやライトノベルというよりアニメとかでありそうですよね」

知「たしかに」

伊「うわぁ~~いい、素敵だねぇ~~~!」

知「まあじゃあアニメ化したら僕見ますよ」

伊「見ますか?」

知「うん」

伊「どんな話すんだろね、会って」

知「ね!でもうれしいじゃ?!」

伊「うん」

知「これうれしいよ」

伊「『おれ、君と生まれた日一緒なんだよ』みたいなこと言う」

知「クックックw病院…」

伊「『生まれた日、生まれた時間、おんなじだよ』」

知「これってどういうふうに知ったんだろうね?そのさぁ」

伊「両親がやっぱり」

知「知ってたけどさあ」

伊「連絡取ってたからこそ、なにかこう」

知「同じ合宿にいるとは思ってないわけじゃん」

伊「ほ~ん」

知「会って、どういうふうにわかったんだろうね?」

伊「やっぱり」

知「名前は知ってんのか?名前は知ってるのか、きっとね。年賀状送り合ってるから」

伊「やっぱり」

知「『あれ?なになにくん?』」

伊「『あれ?』」

知「『あの人ってもしかして?』みたいなw」

伊「ビビビ!っときたんじゃ」

知「ねえ!!」

伊「うん、合宿で」

知「なんだこれ、楽しそうだなぁ~~~!いやぁでもとても幸せな」

伊「はい」

知「エピソードだったと思いま~す!ありがとうございます。あなたが幸せを感じたエピソードお待ちしております!このコーナーで採用された方には、ブルボンアーモンドキャラメルポップコーン12袋入りひと箱をプレゼントします。住所と名前を書き忘れないでくださ~~い!ということで来週もお楽しみに!お相手は知念侑李と」

伊「伊野尾慧でした」

伊&知「また来週~~~!」

'17.2.16 いのちねうるじゃん

知「こんばんは、Hey!Say!7の知念侑李です。Hey!Say!7のウルトラジャンプ、今週は知念侑李と?」

伊「Hey!Say!BESTの伊野尾慧がお送りしま~~す!」

知「いのちゃんで~~す♡」

伊「ありがとうございます、知念さん、呼んでいただいて!」

知「いやぁ~久しぶり」

伊「久しぶりですねぇ」

知「ここで会うの久しぶり!」

伊「そうですね。わたくしはなんといっても知念さんに、ちょうど二年前ですかね?」

知「それくらいかぁ?」

伊「ラジオのゲストに呼んでいただいて、あの当時はラジオのラの字もわかりませんでしたが、今はもうわたくし、あのラジオのおかげで!まあ、NHKさんの生放送決まりまして、やってますからねぇ」

知「う~~ん!きっかけになったんですかねぇ?わからないですけど」

伊「知念さんには頭が上がりません!!!」

知「でもあんときはさぁ、だって」

伊「はい」

知「頑張ってクイズ正解して10ポイント貯まったらいのちゃんを呼べるっていう」

伊「う~ん」

知「さ、ふうになってたけど」

伊「うん」

知「今じゃもう普通にこうやって」

伊「そうなんですよね」

知「来れるようになってるから」

伊「ね。あれを機にですよね」

知「そう」

伊「あれを機になんかこう、他のメンバーも」

知「来るようになって」

伊「なんかちょくちょくねぇ」

知「うん」

伊「呼ばれて行ったりとか、ふたりやってることが増えましたけどね。まあわたしもだから、何年前かな、一年前くらいかな?あの、圭人とふたりで」

知「うん」

伊「やったことはありますけどね」

知「どうだった?圭人のときは」

伊「まっっったく印象にありません!あはははははwww」

知「なんでぇ!」

伊「キュ~~~…(笑い終わりの鳴き声)ちょっとあんまり覚えてませんごめんなさい」

知「そっか~~~~じゃあ印象残るようなラジオに」

伊「でも知念さんと初めてやったときは覚えてますよ!わたしラジオあのとき初めて!!」

知「なんか」

伊「出るのが!」

知「覚えるぅ?」

伊「ラジオ自体が初めてでしたから。びっくりしたのがこんな会議室みたいな小部屋」

知「あっそっか!」

伊「こういうラジオブースじゃなくて」

知「会議室みたいなところでやったんだ!」

伊「会議室みたいなところでなんかふつーの、なんか長机と椅子」

知「うん」

伊「に、なんかこじんまりとしたマイクで、ほんとにこれラジオなのか?とちょっとしたドッキリなんじゃなんじゃないか?とうくらい」

知「にゃはははは」

伊「の感じで」

知「なるほどね」

伊「やってましたからね」

知「あっそうそうそこでたまに」

伊「あるみたいですね」

知「あそこでやることがあるんですけど」

伊「さぁ~~でも最近はどうなんですか?結構ゲストというかメンバーが入れ替わりで来てるみたいですけど」

知「そ~ね~、この前あのぉ涼介と」

伊「うん」

知「ふたりでやったりとか、セブン同士でやったりもしたし」

伊「なんかこうふたりだと盛り上がりすぎてコーナーが全然消化できないみたいな話が書いてありますけど、実際のところ」

知「確かに…あのちょっと僕、僕はねぇ」

伊「はい」

知「あのねぇ、JUMPトップ3っていうコーナーが好きでぇ」←めろめろきゅんきゅん…

伊「うんうんうんうん」

知「それがねぇ、あの納得…うまく答えられないとねぇ」

伊「うん」

知「もう一個お便り読みたいなってなっちゃうからぁ」

伊「うん」

知「だからぁ、もしかしたら今日もそればっかりやってるかもしれない」

伊「全然僕はもう知念さんの好きなようにやってください。トップ3というのはあれですね?あの、ランキングを」

知「そうそうそうそう」

伊「あのぉ、お便りを、リスナーの方が考えてそれをわたしたちが予想するという」

知「はい」

伊「そちらの方も今日やるんですかね?」

知「きっと」

伊「やりますか?」

知「やりますよぉぉ!」

伊「じゃあ楽しみにしています」

知「きっとあります」

伊「はい」

知「きっとね」

伊「はい」

知「じゃあこんな感じでいきましょうw」

伊「はい」

知「知念侑李と伊野尾慧でお送りする、Hey!Say!7ウルトラジャンプ最後までお楽しみください!」

 

 

<変な〇〇!>

伊「おっ!」

知「日常生活の中で見つけた変なもの、友達や家族が作った変なルールなどなど変だなと思ったことを自由に送ってもらうコーナーですっ!さっ、さっそく読んでいきたいんですが…」

伊「うん」

知「これじゃない…」

伊「なんか、こちらも結構、やって長いですか?」

知「長いです!」

伊「なるほど~」

知「きっと。じゃあ読んでいきたと思います」

伊「はい」

知「こちらは千葉県ラジオネームまなみっちさんからです。”薮くん中島くんこんばんぬ~”」

伊「こんばんぬ」

知「いないよぉ~~~!え~”JUMP大好き薮くん大好きな高校二年生です。わたしは最近男の人を見ていて変だな~~と思うことがあります。それはものを全然捨てないことです。例えばわたしの担任の先生は新しい棚を買ったときにまわりに巻かれていたビニール袋を、絶対に使い方がわかってる…え?なにこれ、ちょっ待っ」

伊「どうした?」

知「言葉として合ってた?ちょっと読んで、僕もうねぇ、今日文字読めないわ、なんだろう…w」←めろめろきゅん…

伊「”JUMP大好き薮くん大好きな高校二年生です”」

知「はい!」

伊「”わたしは最近男の人を見ていて変だな~~と思うことがよくあります”」

知「はい」

伊「”それはものを全然捨てないことです。例えばわたしの担任の先生は新しい棚を買ったときにまわりに巻かれていたビニール袋…”あ~~~なるほどね、新しい棚買うと梱包されてるビニール袋のことじゃないですか?」

知「うんうん」

伊「”絶対に使い方がわかってる鉛筆削りの説明書、文化祭のときに余ったけど日常生活では絶対使い道のない一番太い結束バンド”」

知「うん」

伊「”ビニールが溶けてベタベタになったテープなどわたしたち女子が『もう捨てなよ~!』と言っても全然捨ててくれません。でも教室が汚いままなのも嫌なので無理矢理捨ててごみを出すとひとりでしょんぼりしています。男の人ってみんなそうなんですか?薮くん中島くんのお掃除事情もぜひ知りたいです。”すいません、薮くん中島くんのお掃除事情はさすがにわたくしたちも」

知「わかりませんwww」

伊「わかりませんからちょっとそちらをお教えすることはできないんですけども」

知「うん」

伊「まっ、なんとなくわかりますよね。このぉ~~~鉛筆削りの説明書とか」

知「とっとく派?」

伊「なんかねぇ~~捨てられない気持ちもわかりますけど」

知「どう?」

伊「どうだろ、説明書とかは基本とっとくかもしれない」

知「あ~なる、僕捨てちゃうんだよねぇ」

伊「でも捨てることの大切さもね」

知「ふぁ~」

伊「知り始めた。ものはどんどん増えるから」

知「増えちゃうよね、そりゃあもう」

伊「買ったぶんある程度捨ててかないと。これはでもちょっとわかんないね」

知「この先生あれじゃない?」

伊「う~ん」

知「女子生徒がみんな『捨てなよ捨てなよ~!』って言ってくるのがなんかうれしくてわざとさ」

伊「あ~~」

知「残してるみたいな」

伊「逆にちょっと言われたい」

知「うんw」

伊「捨ててほしい」

知「そうそうwで、しょぼ~んとしてまた構ってもらえるの」

伊「あ~」

知「待ってるみたいなさ」

伊「それもしかしたらあるかもしれないですね」

知「う~ん」

伊「でも男性女性これは関係ないんじゃないでしょうかね?」

知「関係ないと思う!ほんとにぃ~苦手な人は苦手だしね、捨てるの」

伊「う~~~ん、だって先生すごいですよ、あのこの棚を買ったときにまわりに巻かれていたビニール袋とか絶対いらないですからね」

知「絶対いらない。てか結構特殊じゃない?この人」

伊「この先生かなり特殊ですよ」

知「この先生レベル高いよ」

伊「う~~ん、ちょっと、捨てることも大切ですからね」

知「どうする?薮くんと中島くん」

伊「あぁ~~~」

知「どう思いますか?」

伊「お掃除事情ですか?裕翔はわりと、綺麗好きそうなイメージ」

知「確かに」

伊「が、ありますけど」

知「すごい整頓、あっでもねぇ、おうち行ったときはすごい整頓されてた」

伊「あ、そうなんだ」

知「うん」

伊「薮とかどうですか?知念」

知「行ったことある!」

伊「知念おうち行ったり」

知「うん、あのね、実家で」

伊「うん」

知「薮さんの実家の部屋はねぇ、汚かったですよ」

伊「汚かった」

知「だから心配だったんですけど」

伊「うん」

知「あの、今すごい綺麗ですよ」

伊「あっほんとに」

知「むしろ物少なっ!ていう」

伊「逆に?じゃあ捨てれる男になったんだね」

知「うん、捨てれる男になりました」

伊「ほ~~~ん、じゃちょうど薮くん中島くんのお掃除事情も聞けたんで」

知「ちょっとね」

伊「まなみっちも安心してるんじゃないでしょうか」

知「よかったよかった。まなみっちありがとうお便り~!」

伊「ありがとうございました」

知「またよろしくねぇ!はいw、というわけで変な校則変な先生などなど変なこと変なもの教えてください。以上変な〇〇でした!それではここで一曲聴いてください、2月22日発売のシングルからカップリングのOur daysです、初出しです!!!!」

伊「なんと今回が初めて流すということですけど、どんな曲ですか?」

知「素敵な曲です!」

伊「素敵な曲」

知「あっねえ、卒業ソング!」

伊「うん!」

知「今の~そのシーズンにぴったしの曲になっております」

伊「なんかちょっと合唱とかでも歌ってほしい」

知「あ~ほんとにでもそういう」

伊「ふ~ん」

知「合唱…卒業式にほんとに合いますよ」

伊「なんかJUMPの声もちょっと切なさというか」

知「うん」

伊「なんかそういう感じも、感じさせてくれるような歌声で、なんかちょっと大人っぽい雰囲気もあっていいですよね」

知「さあじゃあ」

伊「聴いてください」

知「聴いていただきましょう!」

 

 

 

知「あっという間にお別れのお時間です、さっ、いのちゃん」

伊「どうでしたか?久しぶりの」

知「久しぶりだねぇ♡」

伊「わたくしとのふたりのラジオは」

知「楽しかった?」

伊「楽しいですよ、なかなかラジオって~言葉だけで」

知「うん」

伊「いろんなことを伝えたりとか、ねぇまた~~お便りでね、なんていうんだろう、いろんな世代の方々のねぇ」

知「うん」

伊「こう~独特な気持ちであったりとか悩みとか聞けるっていうのは」

知「確かにね」

伊「ラジオならではですからねぇ」

知「う~~ん」

伊「お便りも意外と、一通ずつくらいなんですね紹介するの」

知「ん!ひとコーナーまあ基本は一通」

伊「あ~」

知「あのトップ3以外は」

伊「あ~~なるほど」

知「トップ3は下手したらもういっぱいやっちゃう」

伊「やっぱりお便りの世代っていうのはどのくらいの子が多いですか?」

知「いやでもねぇ、ほんとにねぇ中学生くらいの子とかも、ほんとに高校生だったり」

伊「う~~ん」

知「なんだったら主婦です!っていう方も」

伊「お~~」

知「いらっしゃったり」

伊「意外といろんな世代の方から」

知「そうそうそうそう」

伊「ありがたいことですよね」

知「う~~ん!これからも」

伊「どうですか?今まで誰と一緒にやったことあるんですか?ラジオ」

知「薮、有岡」

「ん」

知「えぇ~~っと、おとめあるか、八乙女」

伊「うん」

知「えぇ~っと」

伊「髙木は?」

知「髙木は、あのねぇ、圭人のラジオで三人でやった」

伊「ほ~~~」

知「無理矢理僕と圭人と…ん?圭人のラジオに雄也と僕がいきなり押し寄せて」

伊「へえ~~~~~~~」

知「やったりとか。そういう意味では全員やったことあるかな」

伊「ほぼほぼ全員やったことある」

知「うん!」

伊「どうですか?みんなやってみて」

知「みんなやってみて?」

伊「うん」

知「そ~ね~でもみんなそれぞれ違って、なんかこう僕の立ち位置が変わる気がする」

伊「へえ~~~~どう、誰のときはどうなる?」

知「やっぱ八乙女さんのときは僕がなんかこうつっこんだり」

伊「あ~~~」

知「フォローしたり」

伊「あ~~あぁ~~~~」←わかるという「あ~」

知「言葉についてね?」

伊「あ~~~~~」

知「ていうのもありましたし」

伊「八乙女さん何か間違えてました?」

知「いやもうねぇ、多すぎて何を間違えたかもう」

伊「だははははwwwww」

知「多かったよでも」

伊「わたしと毎週生放送やってるんですけどね」

知「多いでしょ?」

伊「もぉ~~~~多いですよ!!もはや」

知「ねえ、やっぱもうだっていっかいいのちゃんやるの▽〇※□…」

伊「ありますからね□▽※〇…」

知「任せてね」

伊「じゃあ来週からちょっと自由にやろう」

知「じゃあまた来週、きっとね僕の大好きな」

伊「はい」

知「あの、トップ3ってコーナー入ってくると思うんで」

伊「楽しみ!」

知「ぜひ楽しみにしててください」

伊「うん」

知「あとあのぉ~~~OVER THE TOPっていうシングルがですね、2月22日に発売となりますので」

「ん」

知「そちらのほうも、え~~ぜひよろしくお願いいたします!Hey!Say!7ウルトラジャンプではいろんなコーナーをやっています。気軽にハガキ、メールを送ってください。伊野尾さんっ!」

伊「はい」

知「お便りお願いします、お便りの宛先!」

伊「宛先は郵便番号いちれいごのはっせんに、文化放送Hey!Say!7ウルトラジャンプそれぞれの係まで。メールアドレスはジャンプアットマーク、ジェイオーキューアールドットネット、ジェイユーエムピーアットマーク、ジェイオーキューアールドットネットです」

 

 

<幸せエンドレス>

知「さ、最後にこのコーナーいってみましょう!幸せエンドレス!この幸せはエンドレス、一生忘れられないなあというお便りを紹介していきま~~~す!」

伊「思い出したわ、これ圭人が『このコーナー圭人好きなの』って言ってた」

知「あ~幸せになりたいんだね彼は」

伊「うん」

知「はいっ、こちらはえぇ~っと、ラジオネームかのかさんからですね」

伊「はい」

知「”Hey!Say!7の誰かさんこんばんぬ”」

伊「こんばんぬ」

知「”涼介くんが大好きな高一の女子です。先日県内の同じ部活の高校生が集まって行われた合宿に行ったときのことです。合宿でなんとわたしと同じ日に、同じ病院で生まれた男の子と生まれた日以来の初めての再会をしました”」

伊「え!」

知「”お互いが生まれた日にお母さん同士が連絡先を交換して、それから毎年年賀状を送り合っているそうです。お互い学校も別々なので、同じ部活に入っていたことに驚いたしまさか合宿で再会できると思っていなかったのでこの運命のような再会に幸せを感じました”」

伊「おぉ~~~~いやこれなんか始まっちゃう案件じゃない?」

知「ねぇ、始まっちゃいますよ」

伊「始まっちゃう案件」

知「始まっちゃいます」

伊「これおいくつの方ですか?」

知「え~っとこの人は…16歳!」

伊「山田くん大好き16歳」

知「えぇ」

伊「いやこれありますよ」

知「ありますよこれは」

伊「これは運命感じる!」

知「うん」

伊「これだってねぇ、ちょっとしたライトノベル、いやライトノベルというよりアニメとかでありそうですよね」

知「たしかに」

伊「うわぁ~~いい、素敵だねぇ~~~!」

知「まあじゃあアニメ化したら僕見ますよ」

伊「見ますか?」

知「うん」

伊「どんな話すんだろね、会って」

知「ね!でもうれしいじゃ?!」

伊「うん」

知「これうれしいよ」

伊「『おれ、君と生まれた日一緒なんだよ』みたいなこと言う」

知「クックックw病院…」

伊「『生まれた日、生まれた時間、おんなじだよ』」

知「これってどういうふうに知ったんだろうね?そのさぁ」

伊「両親がやっぱり」

知「知ってたけどさあ」

伊「連絡取ってたからこそ、なにかこう」

知「同じ合宿にいるとは思ってないわけじゃん」

伊「ほ~ん」

知「会って、どういうふうにわかったんだろうね?」

伊「やっぱり」

知「名前は知ってんのか?名前は知ってるのか、きっとね。年賀状送り合ってるから」

伊「やっぱり」

知「『あれ?なになにくん?』」

伊「『あれ?』」

知「『あの人ってもしかして?』みたいなw」

伊「ビビビ!っときたんじゃ」

知「ねえ!!」

伊「うん、合宿で」

知「なんだこれ、楽しそうだなぁ~~~!いやぁでもとても幸せな」

伊「はい」

知「エピソードだったと思いま~す!ありがとうございます。あなたが幸せを感じたエピソードお待ちしております!このコーナーで採用された方には、ブルボンアーモンドキャラメルポップコーン12袋入りひと箱をプレゼントします。住所と名前を書き忘れないでくださ~~い!ということで来週もお楽しみに!お相手は知念侑李と」

伊「伊野尾慧でした」

伊&知「また来週~~~!」