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初Jr.の現場

 

もう10年以上のジャニオタ歴になるけどずっとデビュー組しか自担にしてこなかったことで、Jr.の現場は初体験だった。オタクの友人に誘われて前日に入ることに決めたけど、2014年に引っ越して少クラが映らなくなってからわたしの中のJr.の歴史が止まってしまっているので今のJr.全然わからない。ステージにいるアイドルの顔と名前がわからない状態で見るコンサートなんて、当たり前だけど初めてで新鮮だったし「これは誰?!」→説明してもらうという段階を踏みながら見るのわりと面白かった。そもそも前日に入ることに決めて誰が出るの〜?と気軽にメンツを見て絶句。B少年とは?!HiHiいつ減ったの?!トラジャも減ったな?!?という感じで、なんか、歴史の流れを感じたしもう付いてけねえとおもったよ…。いつの間にかみじゅきメッチャ成長してるし、トラジャ抜けたのは顕嵐だと知った……めまぐるしいJr.は本当こまめに追わないとわからなくなるなぁ。


わたしはJr.では岸くん推しなのでPrinceはわかる、じぐいわヒドイし。最近話題の「じぐいわと俺」も大好きだよ。あとわたしはPrinceprincessが大好きなので〜!!!!!!急にヒ〜エ〜〜!みたいな声出してしまってあの瞬間のわたしはふつうに気持ち悪かったと思う。2番まで歌ってくれてありがとうな…。手が大きい岸くんがスタンドマイクの手振りするの最&高でしかない。岸くんのふだんあんな天然ブチかました感じなのに歌うと繊細で優しいのズルくないですか?!

Princeに合わせてKingも知ってたけど生平野見てびっくり、犬じゃん?!平野パピヨン。同じ衣装着てるのにひとりパツパツでヤベェ。あとれんれんは黒髪の方がいいよ。キンプリで歌ったBounce to Nightが!白シャツを脱ぐという!最高の極みでは!みんなそのままウロウロしてたのに曲おわったらソッコーでボタン閉じた岸くんが岸くんすぎて笑った。最後の勇気100%でセンステに遅れてきた岩橋が手を上げる振りで岸くんを後ろからぽかぽか叩いてたんだけど、しばらくして岸くんがズレて横に並ばせてあげたのは〜〜;;グループ内ではなかなか見せない兄貴みを見てしまって胸が高鳴った。そのあともしばらくは岩橋のおもちゃ状態でぽかぽかやられてたけど。

ストンズは強そうなやつで若干浮いてるほっくんがいるところ。ほっくんの衣装無駄に布重ねてあるくせに腕がガッツリ露出してあってエロみしかなかった。右腕にぐるぐる黒いの巻いてあるだけの衣装なに?いいのか?あれ。

ラブトゥンは安井姐さんがいて金髪でめちゃくちゃかわいくなってた顕嵐ちあがいるところ。顕嵐ちあが「僕のお姫様になってください」ってセリフ言ったあと照れ笑いが見切れて、そのあとカメラ抜かれなくなってからしばらく俯いて踊ってたのが可愛すぎてさあ〜?!慣れてない感じなのにキメを任せられる感じ超かわいいじゃん。あとほっくんにわしゃわしゃされてて顕嵐ちあも犬になった。

トラジャは宮近とみゅーとだけど、みゅーとはラブトゥンにもいるから注意!と教えてもらった。ああああのさあ?!トラジャのダンスの揃い具合ヤバくない?!ヤバいよね?!?!ダンス超揃ってる!!!!!!!感動したわ…。HiHiはみじゅき、B少年はうきしょくんと覚えました。

 

全体を通しての最初の感想は完成度が高え〜!だった。なんかやっぱオタクやってた中で自担=JUMPやエビキスがJr.やってた頃が黄金時代だったような気がしてたから、セクゾのあとから(エビはもうベテランのデビューだから置いといて)若い子達のデビューもないしなんだかなあという気持ちが多少あったけど全然すごかった。そもそもJr.だけであの規模の会場を埋め、さらには追加公演まで行うってすごいことだよね。グループのカラーも全然違うし、そのパフォーマンスを一気に見ることが出来る現場はすごく貴重でめちゃくちゃいい機会だったと思う。グループを超えた仲良さもありつつ、やっぱりライバルでつぎは俺たちがデビューだ!!!とパワーが漲ってて、貪欲でギラギラしてるこれが!これこそがJr.だよ!!!!!!とおもった。

あとJr.若い。外周ダッシュが速い!!!外周を走ることがなくなったJUMP担は双眼鏡が追いつきませんでした。それとほんとみんなが同じ衣装だと見分けがつかない!こっちから捌けた、とおもって休憩してたらそこ?!みたいなところにもういたりする。あの中で自担を追っている人尊敬するマジで…。

約2時間のコンサートで岸くんを見つける能力だけ高めて帰ってきた。さっきも言ったけど歌は繊細だし、ダンスは音ハメの天才。そしてところどころドチャクソエロい。終始目を瞑って歌うな!目を瞑ってゆっくり動くな!エロいって!!という感じでした。

 

 

デジタルチケットの件に関してはもう〜!ちょっと反省して紙に戻してください!!!って感じだな。エラーで弾かれて並び直しレシートチケットの刑だし、開演押してわたしはそのあとの用事に遅刻だよ!!!前に座ってた子も公演の途中で帰ってしまって可哀想だったよ…。そして何度も何度もJr.のみんなが謝っててそれは違うだろ〜?!感。せめてもう少し状況説明が必要だったよね…と思うのでした。システムがわりとゆるゆるそうでなんか怖いし紙に戻しましょう。

 

初Jr.現場、歴史的事件の日になってしまったけど新しい楽しさを発見できて良かったなと思ってる!!!!自担じゃないと一瞬でも見逃すまいと双眼鏡とメモだけを構えることはなく、気持ちに余裕があって踊ったり歌ったり、きっと本来のライブの楽しみ方ができていい意味で気軽に楽しめた。

帰宅してまよプリつけたら岸くんがヒョウの柄は縦縞とかまたわけわからない天然をブチかましてて、腹筋が壊れた。ほんと〜にズルいなあ。元々お兄ちゃんガチャ死ぬほど拗らせてる人間なので、また岸くんリアコ度が爆上がりしてオタクの沼をさらにズブズブ埋まっていくわたしでした。

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'17.2.17 いのちねうるじゃん増刊号

知「こんばんは、Hey!Say!7の知念侑李です。Hey!Say!7のウルトラジャンプ、今週は知念侑李と?」

伊「Hey!Say!BESTの伊野尾慧がお送りしま~~す!」

知「いのちゃんで~~す♡」

伊「ありがとうございます、知念さん、呼んでいただいて!」

知「いやぁ~久しぶり」

伊「久しぶりですねぇ」

知「ここで会うの久しぶり!」

伊「そうですね。わたくしはなんといっても知念さんに、ちょうど二年前ですかね?」

知「それくらいかぁ?」

伊「ラジオのゲストに呼んでいただいて、あの当時はラジオのラの字もわかりませんでしたが、今はもうわたくし、あのラジオのおかげで!まあ、NHKさんの生放送決まりまして、やってますからねぇ」

知「う~~ん!きっかけになったんですかねぇ?わからないですけど」

伊「知念さんには頭が上がりません!!!」

知「でもあんときはさぁ、だって」

伊「はい」

知「頑張ってクイズ正解して10ポイント貯まったらいのちゃんを呼べるっていう」

伊「う~ん」

知「さ、ふうになってたけど」

伊「うん」

知「今じゃもう普通にこうやって」

伊「そうなんですよね」

知「来れるようになってるから」

伊「ね。あれを機にですよね」

知「そう」

伊「あれを機になんかこう、他のメンバーも」

知「来るようになって」

伊「なんかちょくちょくねぇ」

知「うん」

伊「呼ばれて行ったりとか、ふたりやってることが増えましたけどね。まあわたしもだから、何年前かな、一年前くらいかな?あの、圭人とふたりで」

知「うん」

伊「やったことはありますけどね」

知「どうだった?圭人のときは」

伊「まっっったく印象にありません!あはははははwww」

知「なんでぇ!」

伊「キュ~~~…(笑い終わりの鳴き声)ちょっとあんまり覚えてませんごめんなさい」

知「そっか~~~~じゃあ印象残るようなラジオに」

伊「さぁ~~でも最近はどうなんですか?結構ゲストというかメンバーが入れ替わりで来てるみたいですけど」

知「そ~ね~、この前あのぉ涼介と」

伊「うん」

知「ふたりでやったりとか、セブン同士でやったりもしたし」

伊「なんかこうふたりだと盛り上がりすぎてコーナーが全然消化できないみたいな話が書いてありますけど、実際のところ」

知「確かに…あのちょっと僕、僕はねぇ」

伊「はい」

知「あのねぇ、JUMPトップ3っていうコーナーが好きでぇ」←めろめろきゅんきゅん…

伊「うんうんうんうん」

知「それがねぇ、あの納得…うまく答えられないとねぇ」

伊「うん」

知「もう一個お便り読みたいなってなっちゃうからぁ」

伊「うん」

知「だからぁ、もしかしたら今日もそればっかりやってるかもしれない」

伊「全然僕はもう知念さんの好きなようにやってください。トップ3というのはあれですね?あの、ランキングを」

知「そうそうそうそう」

伊「あのぉ、お便りを、お手紙をくださる方が考えてそれをわたしたちが予想するという」

知「はい」

伊「そちらの方も今日やるんですかね?」

知「きっと」

伊「やりますか?」

知「やりますよぉぉ!」

伊「じゃあ楽しみにしています」

知「きっとあります」

伊「はい」

知「きっとね」

伊「はい」

知「じゃあこんな感じでいきましょうw」

伊「はい」

知「知念侑李と伊野尾慧でお送りする、Hey!Say!7ウルトラジャンプ最後までお楽しみください!」

 

<JUMPヒストリー>

伊「ジャンプヒストリ~~~~!」

知「今年9月でデビュー丸10年!Hey!Say!JUMPにはこれまでいくつもの名場面がありました」

伊「うん」

知「リスナーのみなさんからライブ、テレビ、雑誌、ラジオでの名場面、そしておもしろかったシーンを大募集しております!えぇ~~、自分たちの歴史をファンのみなさんから学んでいくというコーナーでございます」

伊「なるほど、わたくしたちもなかなかこう10年というとちょっと」

知「うん」

伊「記憶からちょっとね」

知「そうそう、そうね」

伊「なんとな~くね、忘れてしまってたりとか」

知「うん」

伊「言われて思い出すことだったりとか、下手したら僕たちよりファンの方々のほうがよく見てますからね」

知「そうそうそう、だってライブとかもさぁ」

伊「う~ん」

知「一時期毎シーズンやってるくらいのときあったじゃん」

伊「そうなんだよね~」

知「だからああいうところって意外とさぁ、自分たちが覚えてないの多いね」

伊「確かにどのコンサートでどんな曲やってたかとか」

知「う~~ん」

伊「意外とねぇ、わからないというか、忘れちゃってる部分もありますから」

知「うん」

伊「ちょっと楽しみですね」

知「ちょっとお便りを読んでいきたいと思います!」

伊「うん」

知「え~こちらは愛知県ラジオネームイチゴ添えオレンジュー、んっ?ラジオネームイチゴ添えオレンジジュースさんからですw」

伊「あ~なるほど」

知「むずかしいですね」

伊「むぅ~」

知「”こんばんぬ”」

伊「こんばんぬ!」

知「え~”今年受験生になるJCですっ!」

伊「JC!!!!!若!!!!!!」←声でかい

知「ふふwww」

伊「JCって女子中学生でしょ?!」

知「女子中学生ですよwじゃ、進んでいいですか?ww」

伊「いいですよ」

知「”わたしが思うジャンプヒストリーは、コンサートDVD『Hey!Say!2010TENJUMP』です”」

伊「TENJUMP懐かしい!」

知「”コンサート全体にストーリー性があり、見ててとても楽しくなります”」

伊「うん」

知「”その中でも髙木くんと知念くんが歌う『蜘蛛の糸』と”」

伊「あぁ~~~~~~懐かしい!!!!!」

知「”薮くんが歌って”」

伊「うん」

知「”伊野尾くんがピアノを弾いていた”」

伊「おぉ!」

知「”『♪t♪』が大好きです。当時知念くんが声変わりの前で声が高く、髙木くんとのハモリがいいなと思いました。歌い終わったあとにふたりでハグしてて微笑ましかったです。薮くんと伊野尾くんのおとは聴いていてすごく心地のいい感じがします」

伊「うん」

知「”薮くんの声と伊野尾くんのピアノがすごくマッチしてて素敵だと思いました。TENJUMPのDVDには舞台裏やリハの様子、山田くんと知念くんによる衣装紹介もあって”」

伊「あったっけ衣装紹介」

知「”とても見ごたえがあり、大好きです!」

伊「あったっけ…」

知「え~、”巨大なくまのセットも印象的ですが当時のことは覚えていますか?ぜひ教えてくださ~~~い!”」

伊「TENJUMPってそもそも何年前ですか?」 

知「7年前になるんじゃないですか?テン…2010…」

伊「ななっ、7年前?!?!」

知「そうです」

伊「だってこの子女子中学生の7年前ってことはもう小学?」

知「そうですよ」

伊「2年生?」

知「だからDVDでしか見てない可能性も」

伊「可能性もある」

知「DVDからっていう」

伊「だろうね~~~」

知「ところから」

伊「たしかに蜘蛛の、くも、くもっ…くま!くまです!」

知「くまw」

伊「くま!くま!」

知「くまのセット」

伊「くまのセット印象的でしたね」

知「ね!あのはじめ僕たち寝てるところから始まるっていう、パジャマで」

伊「あ~~~よく覚えてんね!」

知「あの斬新なスタートっていう」

伊「今考えるとかなり斬新なスタート」

知「う~~~ん」

伊「コンサートなのに寝て登場、パジャマで登場」

知「うん」

伊「は~~~ありましたねぇ」

知「それ衣装を、なんの豪華さもない衣装で登場するっていうw」

伊「パジャマだからねww」

知「wパジャマの次もなんかさぁ、不思議な」

伊「なんか」

知「白と蛍光のオレンジと緑の」

伊「あ~~~そうわかるわかる!」

知「セブンベストのあのぉ~」

伊「わかるわかるわかる!」

知「なんだったんだ…」

伊「緑のインナーに白の」

知「なんかぁ」

伊「ベストが緑だったんだっけ?」

知「そう!」

伊「黄緑の」

知「たしか僕たちオレンジだっか気がする~」

伊「着てましたねぇ」

知「うん」

伊「たしかになんか」

知「懐かしいなぁ~」

伊「え、なにやったけぇ?」

知「あとなにやった~?」

伊「なんかさぁ」

知「うん?」

伊「なんかみんなで戦ったりとかしてたのはあれは…?」

知「あっそれはねぇ」

伊「違うやつ?」

知「TENgokuの方だと思います」

伊「蜘蛛の糸とか歌ってた、なんかペアでこう~」

知「あ~~」

伊「ちょっとやったりとかする」

知「してたかもねぇ」

伊「してたイメージ」

知「たしかに」

伊「これ知念と髙木、でわたしと薮」

知「薮ちゃん」

伊「でなんか」

知「あと」

伊「山田と大ちゃんがなんか踊ってなかったっけ?」

知「へ?それってwこと、今年…去年じゃないのww」

伊「去年だっけwwwいやいやそういうんじゃなくてぇ」

知「wwあったっけぇ?そんなの~」

伊「なんかぁ」

知「あれぇ~?」

伊「ちょっとDVD持ってきてよ、再生しながらやんなきゃわかんないよこれ!」

知「ほんとに!!ちょっと一回また」

伊「復習しないとねぇ」

知「復習しないと…まあでもなんかこの子はぁ」

伊「うん」

知「舞台裏だったりリハの様子とかね」

伊「うん」

知「そういうなんかこうライブの」

伊「うん」

知「なんか、だけじゃなくてそれ以外のところも見せてくれると嬉しいな~って」

伊「あ~~」

知「言ってるんでねぇ、ま、レコード会社の人にはこれが届くといいよねぇ」

伊「舞台裏」

知「と、僕たちも思うんでね」

伊「はしゃいで、あのベストがガンバレッツゴーで大はしゃぎしてたやつじゃない?」

知「かなぁ?!」

伊「それじゃない?」

知「そうかなぁ?」

伊「いやっ、ガン…セブンいい曲多いんだよね!ガンバレッツゴー好きだからね、やっぱり」

知「うん、でもいいね、なんかやっぱそういうの見たい!」

伊「舞台裏ですか?」

知「うん」

伊「でもたしかにいいかもしれないですね、舞台裏」

知「せっかくね、だって次10周年」

伊「うん」

知「なんで」

伊「あ~~」

知「なんかねそういうところも、とかなにか別のライブDVD、ライブ+なにかが入って、入れられたらな~なんて思います」

伊「舞台裏とか見てもおれなんかただの暗い人だけどねぇもはや」

知「今?」

伊「今もはや舞台裏とか、みんななんかそんな大はしゃぎ…まあしてるか!」

知「まあまあまあまあ、でもリハとかさ」

伊「あ~~~~リハーサルとか結構貴重かもしれない」

知「リハとかなんか面白いよね」

伊「あ~リハーサルとかいいかもしれないですねぇ」

知「うん」

伊「なかなかいいんじゃないですか」

知「もしかしたらね入るかもしれません」

伊「はい」

知「期待しててください、お願いしま~す! はい、ライブテレビ雑誌ラジオなどの名場面、おもしろかったシーンを詳しく書いて送ってくださいっ!あなたからのお便お待ちしております、以上ジャンプヒストリーでした」

 

 

 

  

<変な〇〇!>

伊「おっ!」

知「日常生活の中で見つけた変なもの、友達や家族が作った変なルールなどなど変だなと思ったことを自由に送ってもらうコーナーですっ!さっ、さっそく読んでいきたいんですが…」

伊「うん」

知「これじゃない…」

伊「なんか、こちらも結構、やって長いですか?」

知「長いです!」

伊「なるほど~」

知「きっと。じゃあ読んでいきたと思います」

伊「はい」

知「こちらは千葉県ラジオネームまなみっちさんからです。”薮くん中島くんこんばんぬ~”」

伊「こんばんぬ」

知「いないよぉ~~~!え~”JUMP大好き薮くん大好きな高校二年生です。わたしは最近男の人を見ていて変だな~~と思うことがあります。それはものを全然捨てないことです。例えばわたしの担任の先生は新しい棚を買ったときにまわりに巻かれていたビニール袋を、絶対に使い方がわかってる…え?なにこれ、ちょっ待っ」

伊「どうした?」

知「言葉として合ってた?ちょっと読んで、僕もうねぇ、今日文字読めないわ、なんだろう…w」←めろめろきゅん…

伊「”JUMP大好き薮くん大好きな高校二年生です”」

知「はい!」

伊「”わたしは最近男の人を見ていて変だな~~と思うことがよくあります”」

知「はい」

伊「”それはものを全然捨てないことです。例えばわたしの担任の先生は新しい棚を買ったときにまわりに巻かれていたビニール袋…”あ~~~なるほどね、新しい棚買うと梱包されてるビニール袋のことじゃないですか?」

知「うんうん」

伊「”絶対に使い方がわかってる鉛筆削りの説明書、文化祭のときに余ったけど日常生活では絶対使い道のない一番太い結束バンド”」

知「うん」

伊「”ビニールが溶けてベタベタになったテープなどわたしたち女子が『もう捨てなよ~!』と言っても全然捨ててくれません。でも教室が汚いままなのも嫌なので無理矢理捨ててごみを出すとひとりでしょんぼりしています。男の人ってみんなそうなんですか?薮くん中島くんのお掃除事情もぜひ知りたいです。”すいません、薮くん中島くんのお掃除事情はさすがにわたくしたちも」

知「わかりませんwww」

伊「わかりませんからちょっとそちらをお教えすることはできないんですけども」

知「うん」

伊「まっ、なんとなくわかりますよね。このぉ~~~鉛筆削りの説明書とか」

知「とっとく派?」

伊「なんかねぇ~~捨てられない気持ちもわかりますけど」

知「どう?」

伊「どうだろ、説明書とかは基本とっとくかもしれない」

知「あ~なる、僕捨てちゃうんだよねぇ」

伊「でも捨てることの大切さもね」

知「ふぁ~」

伊「知り始めた。ものはどんどん増えるから」

知「増えちゃうよね、そりゃあもう」

伊「買ったぶんある程度捨ててかないと。これはでもちょっとわかんないね」

知「この先生あれじゃない?」

伊「う~ん」

知「女子生徒がみんな『捨てなよ捨てなよ~!』って言ってくるのがなんかうれしくてわざとさ」

伊「あ~~」

知「残してるみたいな」

伊「逆にちょっと言われたい」

知「うんw」

伊「捨ててほしい」

知「そうそうwで、しょぼ~んとしてまた構ってもらえるの」

伊「あ~」

知「待ってるみたいなさ」

伊「それもしかしたらあるかもしれないですね」

知「う~ん」

伊「でも男性女性これは関係ないんじゃないでしょうかね?」

知「関係ないと思う!ほんとにぃ~苦手な人は苦手だしね、捨てるの」

伊「う~~~ん、だって先生すごいですよ、あのこの棚を買ったときにまわりに巻かれていたビニール袋とか絶対いらないですからね」

知「絶対いらない。てか結構特殊じゃない?この人」

伊「この先生かなり特殊ですよ」

知「この先生レベル高いよ」

伊「う~~ん、ちょっと、捨てることも大切ですからね」

知「どうする?薮くんと中島くん」

伊「あぁ~~~」

知「どう思いますか?」

伊「お掃除事情ですか?裕翔はわりと、綺麗好きそうなイメージ」

知「確かに」

伊「が、ありますけど」

知「すごい整頓、あっでもねぇ、おうち行ったときはすごい整頓されてた」

伊「あ、そうなんだ」

知「うん」

伊「薮とかどうですか?知念」

知「行ったことある!」

伊「知念おうち行ったり」

知「うん、あのね、実家で」

伊「うん」

知「薮さんの実家の部屋はねぇ、汚かったですよ」

伊「汚かった」

知「だから心配だったんですけど」

伊「うん」

知「あの、今すごい綺麗ですよ」

伊「あっほんとに」

知「むしろ物少なっ!ていう」

伊「逆に?じゃあ捨てれる男になったんだね」

知「うん、捨てれる男になりました」

伊「ほ~~~ん、じゃちょうど薮くん中島くんのお掃除事情も聞けたんで」

知「ちょっとね」

伊「まなみっちも安心してるんじゃないでしょうか」

知「よかったよかった。まなみっちありがとうお便り~!」

伊「ありがとうございました」

知「またよろしくねぇ!はいw、というわけで変な校則変な先生などなど変なこと変なもの教えてください。以上変な〇〇でした!」

 

 

 

知「知念侑李が聞いたげる!」

伊「ねぇ、もっとかわいくやってよ。もっとかわいく」

知「えっ?!知念侑李がっ、聞いたげるっ♡」

伊「合格!!!!」

知「ありがとうございます!」

伊「う~~~~ん!そういう感じのが聞きたかった!!」

知「ありがとうございま~す。え~このコーナーはですね、えーっと、重すぎず軽すぎないラジオ番組でなかなか採用してもらえないお悩みをあえて募集しているコーナーでございます。ぼくがですね、悩みを聞いてあげるコーナーなのでいのちゃんにお便りを選んでもらいました~!」

伊「え~~わたくしお便り選びました、こちらです!すごいね、重すぎず軽すぎないちょうど真ん中あたりの悩みってことだね」

知「そうそう」

伊「むずかしいね、でもなかなか。ペンネーム抹茶アイスさん13歳の方からです」

知「ありがとうございます」

伊「”知念くん、こんばんはっくしょん”」

知「こんばんはっくしょん」

伊「これはっくしょんでいいのかな?こんばん、はくしょん?」

知「こんばんはくしょんw」

伊「ちょっと~ね、なんだこれ?どういうことだ?こんばんは…これなんて読むのww」

知「むずかしい!」

伊「ごめんね」

知「難易度高いお便りだからね」

伊「伝えたいな、こんばん?」

知「こんばんはっくしょ~?」

伊「でしょうかね?」

知「こんばんはっくしょでいきましょう」

伊「”知念くんこんばんはっくしょん”」

知「はくしょん!」

伊「”知念くんが大好きな中学2年生の女子です”」

知「ありがとうございます」

伊「”突然ですがくしゃみについてどう思いますか?わたしは女の子なのにとても変なくしゃみをしてしまうので我慢してしまいます”」

知「うん」

伊「”それを友達に笑われてしまうのです。笑われることは嫌ではないけれど、一応女の子なので自分の変なくしゃみを気にしています。以前いただきハイジャンプの企画で知念くんはイケメンくしゃみをされていましたね”」

知「ありがとうございます」

伊「”そのときはとてもイケメンなくしゃみで、かっこよかったです。わたしもきれいなくしゃみをしたいのです。なのできれいにくしゃみをする方法を一緒に考えてほしいです。よろしくお願いします”」

知「はい、わかりました」

伊「”ずっと応援しています、いつまでもお体に気を付けてこれからも頑張ってください♡”ハートマーク付きで書いてあります!」

知「こんばんはっくしょんだったんだね」

伊「あっ、なるほど~!」

知「くしゃみのことだから」

伊「くしゃみのことだったん、こんばん、はくしょん!のことですね」

知「ですね。でもとても変なくしゃみってどんなくしゃみなんだろうね?」

伊「ちょっ」

知「音声送られてきてないですから。音付きできてたらおもしろいのにね」

伊「MP3ファイルでね」

知「うん、で、ここで流してあ~なるほどね~みたいな」

伊「なんか、でもなんかちょっと想像つきますけどね。なんか我慢して、っくしゅん!みたいな」

知「う~ん」

伊「感じになるかぁ」

知「でも 変な?変なってさあ?とても変なって言ってなかった?」

伊「う~~ん、ちょっと気になりますけどねぇ」

知「とても変なんだよ?」

伊「くしゃみって行為自体がちょっと変な行為だからね、みんなぞれぞれちょっと違ってさ」

知「うん。結構ぼくノーマルだよ」

伊「ノ、ノーマルですか?」

知「はくしゅっ!」

伊「もう~~~~」

知「いのちゃんうるさいよね、でもね」

伊「あっおれうるさいかも。おれは」

知「叫ぶよね」

伊「ポリシーがあって、くしゃみをするときはあ~の~、もうできるだけおっきい音でやろう、なんていうの」

知「豪快にいこうと」

伊「豪快にいこうと!」

知「へっくしょーーーーーーん!(叫)とか言わない?」

伊「へっくしょーーーーーーーーーん!!(叫)とか言う」

知「言うよね?」

伊「うん。でもそれでまあ、なんですかねぇ、そんな感じですけど。まあ~~知念くんはイケメンなくしゃみでかっこよかったって、くしゃみもイケメンって言われてますよ」

知「ありがとうございます」

伊「う~~ん、綺麗にくしゃみをする方法、なにかありますか?」

知「方法かぁ?」

伊「うん」

知「綺麗にくしゃみする方法ってあんの?綺麗ってなに??やっぱはっくしょんってちゃんと言うやつかな?」

伊「 だから」

知「綺麗な…」

伊「おれみたいに、さっき言ったみたいにむしろおっきい声を出すか、くしゃみしますよ!っていう、のか、あとはどうですかね~?どうでしょう?」

 知「でも八乙女さんがさぁ」

伊「うん」

知「あの、なんかこうおっきいくしゃみできないじゃん」

伊「あ~くしゅんみたいな」

知「自分でだからコントロールできないじゃん」

伊「うん」

知「くしゃん…音を」

伊「うん」

知「むずかしいんじゃないかな?」

伊「でも逆になんかちょっとくしゃみ、変なくしゃみの女の子とかかわいらしいなとも思いますけどね」

知「あ~~~、でもとても変って」

伊「とても…その変の具合がよくわからないっていう」

知「そうそう、とても変だよ?」

伊「ちょっとあの、ちょっと」

知「音声を聞きたいよね」

伊「抹茶アイスさん音声付きで送ってください」

知「ね~」

伊「お願いします、あの~USBに音声入れて、USBじゃなくてもいいです。そっかこれメールが手書きで送ってんのか~」

知「そうなんですよ」

伊「ん~~なんかちょっとUSBかなにかにMP3でね」

知「聞きたかった」

伊「入れて送ってください!」

知「う~~ん」

伊「お願いします」

知「なるべくはっくしょん!っていう言葉を」

伊「言葉をね」

知「しっかり、しっかり言うっていうのがあれば」

伊「うん」

知「綺麗な」

伊「はっくしょん」

知「綺麗なくしゃみになるんじゃないかな?はっくしょん!!」 

伊「って言うね!」

知「うん」

伊「今すげえ目カッと開いてたね!」

知「うん!」

伊「かっこよかった」

知「ありがとう、これがイケメン」

伊「これがイケメンのくしゃみだね」

知「目をちゃんと開いて」

伊「綺麗なくしゃみを目指してください」

知「お願いいたします。はいw、というわけで重すぎず軽すぎないお悩みお待ちしておりま~~す!以上知念侑李がぁ聞いたげるでした!」

 

それではここで一曲聴いてください、2月22日発売のシングルからカップリングのOur daysです、初出しです!!!!」

伊「なんと今回が初めて流すということですけど、どんな曲ですか?」

知「素敵な曲です!」

伊「素敵な曲」

知「あっねえ、卒業ソング!」

伊「うん!」

知「今の~そのシーズンにぴったしの曲になっております」

伊「なんかちょっと合唱とかでも歌ってほしい」

知「あ~ほんとにでもそういう」

伊「ふ~ん」

知「合唱…卒業式にほんとに合いますよ」

伊「なんかJUMPの声もちょっと切なさというか」

知「うん」

伊「なんかそういう感じも、感じさせてくれるような歌声で、なんかちょっと大人っぽい雰囲気もあっていいですよね」

知「さあじゃあ」

伊「聴いてください」

知「聴いていただきましょう!」

 

 

知「あっという間にお別れのお時間です、さっ、いのちゃん」

伊「どうでしたか?久しぶりの」

知「久しぶりだねぇ♡」

伊「わたくしとのふたりのラジオは」

知「楽しかった?」

伊「楽しいですよ、なかなかラジオって~言葉だけで」

知「うん」

伊「いろんなことを伝えたりとか、ねぇまた~~お便りでね、なんていうんだろう、いろんな世代の方々のねぇ」

知「うん」

伊「こう~独特な気持ちであったりとか悩みとか聞けるっていうのは」

知「確かにね」

伊「ラジオならではですからねぇ」

知「う~~ん」

伊「お便りも意外と、一通ずつくらいなんですね紹介するの」

知「ん!ひとコーナーまあ基本は一通」

伊「あ~」

知「あのトップ3以外は」

伊「あ~~なるほど」

知「トップ3は下手したらもういっぱいやっちゃう」

伊「やっぱりお便りの世代っていうのはどのくらいの子が多いですか?」

知「いやでもねぇ、ほんとにねぇ中学生くらいの子とかも、ほんとに高校生だったり」

伊「う~~ん」

知「なんだったら主婦です!っていう方も」

伊「お~~」

知「いらっしゃったり」

伊「意外といろんな世代の方から」

知「そうそうそうそう」

伊「ありがたいことですよね」

知「う~~ん!これからも」

伊「どうですか?今まで誰と一緒にやったことあるんですか?ラジオ」

知「薮、有岡」

「ん」

知「えぇ~~っと、おとめあるか、八乙女」

伊「うん」

知「えぇ~っと」

伊「髙木は?」

知「髙木は、あのねぇ、圭人のラジオで三人でやった」

伊「ほ~~~」

知「無理矢理僕と圭人と…ん?圭人のラジオに雄也と僕がいきなり押し寄せて」

伊「へえ~~~~~~~」

知「やったりとか。そういう意味では全員やったことあるかな」

伊「ほぼほぼ全員やったことある」

知「うん!」

伊「どうですか?みんなやってみて」

知「みんなやってみて?」

伊「うん」

知「そ~ね~でもみんなそれぞれ違って、なんかこう僕の立ち位置が変わる気がする」

伊「へえ~~~~どう、誰のときはどうなる?」

知「やっぱ八乙女さんのときは僕がなんかこうつっこんだり」

伊「あ~~~」

知「フォローしたり」

伊「あ~~あぁ~~~~」←わかるという「あ~」

知「言葉についてね?」

伊「あ~~~~~」

知「ていうのもありましたし」

伊「八乙女さん何か間違えてました?」

知「いやもうねぇ、多すぎて何を間違えたかもう」

伊「だははははwwwww」

知「多かったよでも」

伊「わたしと毎週生放送やってるんですけどね」

知「多いでしょ?」

伊「もぉ~~~~多いですよ!!もはや」

知「ねえ、やっぱもうだっていっかいいのちゃんやるの▽〇※□…」

伊「ありますからね□▽※〇…」

知「任せてね」

伊「じゃあ来週からちょっと自由にやろう」

知「じゃあまた来週、きっとね僕の大好きな」

伊「はい」

知「あの、トップ3ってコーナー入ってくると思うんで」

伊「楽しみ!」

知「ぜひ楽しみにしててください」

伊「うん」

知「あとあのぉ~~~OVER THE TOPっていうシングルがですね、2月22日に発売となりますので」

「ん」

知「そちらのほうも、え~~ぜひよろしくお願いいたします!Hey!Say!7ウルトラジャンプではいろんなコーナーをやっています。気軽にハガキ、メールを送ってください。伊野尾さんっ!」

伊「はい」

知「お便りお願いします、お便りの宛先!」

伊「宛先は郵便番号いちれいごのはっせんに、文化放送Hey!Say!7ウルトラジャンプそれぞれの係まで。メールアドレスはジャンプアットマーク、ジェイオーキューアールドットネット、ジェイユーエムピーアットマーク、ジェイオーキューアールドットネットです」

 

 

<幸せエンドレス>

知「さ、最後にこのコーナーいってみましょう!幸せエンドレス!この幸せはエンドレス、一生忘れられないなあというお便りを紹介していきま~~~す!」

伊「思い出したわ、これ圭人が『このコーナー圭人好きなの』って言ってた」

知「あ~幸せになりたいんだね彼は」

伊「うん」

知「はいっ、こちらはえぇ~っと、ラジオネームかのかさんからですね」

伊「はい」

知「”Hey!Say!7の誰かさんこんばんぬ”」

伊「こんばんぬ」

知「”涼介くんが大好きな高一の女子です。先日県内の同じ部活の高校生が集まって行われた合宿に行ったときのことです。合宿でなんとわたしと同じ日に、同じ病院で生まれた男の子と生まれた日以来の初めての再会をしました”」

伊「え!」

知「”お互いが生まれた日にお母さん同士が連絡先を交換して、それから毎年年賀状を送り合っているそうです。お互い学校も別々なので、同じ部活に入っていたことに驚いたしまさか合宿で再会できると思っていなかったのでこの運命のような再会に幸せを感じました”」

伊「おぉ~~~~いやこれなんか始まっちゃう案件じゃない?」

知「ねぇ、始まっちゃいますよ」

伊「始まっちゃう案件」

知「始まっちゃいます」

伊「これおいくつの方ですか?」

知「え~っとこの人は…16歳!」

伊「山田くん大好き16歳」

知「えぇ」

伊「いやこれありますよ」

知「ありますよこれは」

伊「これは運命感じる!」

知「うん」

伊「これだってねぇ、ちょっとしたライトノベル、いやライトノベルというよりアニメとかでありそうですよね」

知「たしかに」

伊「うわぁ~~いい、素敵だねぇ~~~!」

知「まあじゃあアニメ化したら僕見ますよ」

伊「見ますか?」

知「うん」

伊「どんな話すんだろね、会って」

知「ね!でもうれしいじゃ?!」

伊「うん」

知「これうれしいよ」

伊「『おれ、君と生まれた日一緒なんだよ』みたいなこと言う」

知「クックックw病院…」

伊「『生まれた日、生まれた時間、おんなじだよ』」

知「これってどういうふうに知ったんだろうね?そのさぁ」

伊「両親がやっぱり」

知「知ってたけどさあ」

伊「連絡取ってたからこそ、なにかこう」

知「同じ合宿にいるとは思ってないわけじゃん」

伊「ほ~ん」

知「会って、どういうふうにわかったんだろうね?」

伊「やっぱり」

知「名前は知ってんのか?名前は知ってるのか、きっとね。年賀状送り合ってるから」

伊「やっぱり」

知「『あれ?なになにくん?』」

伊「『あれ?』」

知「『あの人ってもしかして?』みたいなw」

伊「ビビビ!っときたんじゃ」

知「ねえ!!」

伊「うん、合宿で」

知「なんだこれ、楽しそうだなぁ~~~!いやぁでもとても幸せな」

伊「はい」

知「エピソードだったと思いま~す!ありがとうございます。あなたが幸せを感じたエピソードお待ちしております!このコーナーで採用された方には、ブルボンアーモンドキャラメルポップコーン12袋入りひと箱をプレゼントします。住所と名前を書き忘れないでくださ~~い!ということで来週もお楽しみに!お相手は知念侑李と」

伊「伊野尾慧でした」

伊&知「また来週~~~!」

'17.2.16 いのちねうるじゃん

知「こんばんは、Hey!Say!7の知念侑李です。Hey!Say!7のウルトラジャンプ、今週は知念侑李と?」

伊「Hey!Say!BESTの伊野尾慧がお送りしま~~す!」

知「いのちゃんで~~す♡」

伊「ありがとうございます、知念さん、呼んでいただいて!」

知「いやぁ~久しぶり」

伊「久しぶりですねぇ」

知「ここで会うの久しぶり!」

伊「そうですね。わたくしはなんといっても知念さんに、ちょうど二年前ですかね?」

知「それくらいかぁ?」

伊「ラジオのゲストに呼んでいただいて、あの当時はラジオのラの字もわかりませんでしたが、今はもうわたくし、あのラジオのおかげで!まあ、NHKさんの生放送決まりまして、やってますからねぇ」

知「う~~ん!きっかけになったんですかねぇ?わからないですけど」

伊「知念さんには頭が上がりません!!!」

知「でもあんときはさぁ、だって」

伊「はい」

知「頑張ってクイズ正解して10ポイント貯まったらいのちゃんを呼べるっていう」

伊「う~ん」

知「さ、ふうになってたけど」

伊「うん」

知「今じゃもう普通にこうやって」

伊「そうなんですよね」

知「来れるようになってるから」

伊「ね。あれを機にですよね」

知「そう」

伊「あれを機になんかこう、他のメンバーも」

知「来るようになって」

伊「なんかちょくちょくねぇ」

知「うん」

伊「呼ばれて行ったりとか、ふたりやってることが増えましたけどね。まあわたしもだから、何年前かな、一年前くらいかな?あの、圭人とふたりで」

知「うん」

伊「やったことはありますけどね」

知「どうだった?圭人のときは」

伊「まっっったく印象にありません!あはははははwww」

知「なんでぇ!」

伊「キュ~~~…(笑い終わりの鳴き声)ちょっとあんまり覚えてませんごめんなさい」

知「そっか~~~~じゃあ印象残るようなラジオに」

伊「でも知念さんと初めてやったときは覚えてますよ!わたしラジオあのとき初めて!!」

知「なんか」

伊「出るのが!」

知「覚えるぅ?」

伊「ラジオ自体が初めてでしたから。びっくりしたのがこんな会議室みたいな小部屋」

知「あっそっか!」

伊「こういうラジオブースじゃなくて」

知「会議室みたいなところでやったんだ!」

伊「会議室みたいなところでなんかふつーの、なんか長机と椅子」

知「うん」

伊「に、なんかこじんまりとしたマイクで、ほんとにこれラジオなのか?とちょっとしたドッキリなんじゃなんじゃないか?とうくらい」

知「にゃはははは」

伊「の感じで」

知「なるほどね」

伊「やってましたからね」

知「あっそうそうそこでたまに」

伊「あるみたいですね」

知「あそこでやることがあるんですけど」

伊「さぁ~~でも最近はどうなんですか?結構ゲストというかメンバーが入れ替わりで来てるみたいですけど」

知「そ~ね~、この前あのぉ涼介と」

伊「うん」

知「ふたりでやったりとか、セブン同士でやったりもしたし」

伊「なんかこうふたりだと盛り上がりすぎてコーナーが全然消化できないみたいな話が書いてありますけど、実際のところ」

知「確かに…あのちょっと僕、僕はねぇ」

伊「はい」

知「あのねぇ、JUMPトップ3っていうコーナーが好きでぇ」←めろめろきゅんきゅん…

伊「うんうんうんうん」

知「それがねぇ、あの納得…うまく答えられないとねぇ」

伊「うん」

知「もう一個お便り読みたいなってなっちゃうからぁ」

伊「うん」

知「だからぁ、もしかしたら今日もそればっかりやってるかもしれない」

伊「全然僕はもう知念さんの好きなようにやってください。トップ3というのはあれですね?あの、ランキングを」

知「そうそうそうそう」

伊「あのぉ、お便りを、リスナーの方が考えてそれをわたしたちが予想するという」

知「はい」

伊「そちらの方も今日やるんですかね?」

知「きっと」

伊「やりますか?」

知「やりますよぉぉ!」

伊「じゃあ楽しみにしています」

知「きっとあります」

伊「はい」

知「きっとね」

伊「はい」

知「じゃあこんな感じでいきましょうw」

伊「はい」

知「知念侑李と伊野尾慧でお送りする、Hey!Say!7ウルトラジャンプ最後までお楽しみください!」

 

 

<変な〇〇!>

伊「おっ!」

知「日常生活の中で見つけた変なもの、友達や家族が作った変なルールなどなど変だなと思ったことを自由に送ってもらうコーナーですっ!さっ、さっそく読んでいきたいんですが…」

伊「うん」

知「これじゃない…」

伊「なんか、こちらも結構、やって長いですか?」

知「長いです!」

伊「なるほど~」

知「きっと。じゃあ読んでいきたと思います」

伊「はい」

知「こちらは千葉県ラジオネームまなみっちさんからです。”薮くん中島くんこんばんぬ~”」

伊「こんばんぬ」

知「いないよぉ~~~!え~”JUMP大好き薮くん大好きな高校二年生です。わたしは最近男の人を見ていて変だな~~と思うことがあります。それはものを全然捨てないことです。例えばわたしの担任の先生は新しい棚を買ったときにまわりに巻かれていたビニール袋を、絶対に使い方がわかってる…え?なにこれ、ちょっ待っ」

伊「どうした?」

知「言葉として合ってた?ちょっと読んで、僕もうねぇ、今日文字読めないわ、なんだろう…w」←めろめろきゅん…

伊「”JUMP大好き薮くん大好きな高校二年生です”」

知「はい!」

伊「”わたしは最近男の人を見ていて変だな~~と思うことがよくあります”」

知「はい」

伊「”それはものを全然捨てないことです。例えばわたしの担任の先生は新しい棚を買ったときにまわりに巻かれていたビニール袋…”あ~~~なるほどね、新しい棚買うと梱包されてるビニール袋のことじゃないですか?」

知「うんうん」

伊「”絶対に使い方がわかってる鉛筆削りの説明書、文化祭のときに余ったけど日常生活では絶対使い道のない一番太い結束バンド”」

知「うん」

伊「”ビニールが溶けてベタベタになったテープなどわたしたち女子が『もう捨てなよ~!』と言っても全然捨ててくれません。でも教室が汚いままなのも嫌なので無理矢理捨ててごみを出すとひとりでしょんぼりしています。男の人ってみんなそうなんですか?薮くん中島くんのお掃除事情もぜひ知りたいです。”すいません、薮くん中島くんのお掃除事情はさすがにわたくしたちも」

知「わかりませんwww」

伊「わかりませんからちょっとそちらをお教えすることはできないんですけども」

知「うん」

伊「まっ、なんとなくわかりますよね。このぉ~~~鉛筆削りの説明書とか」

知「とっとく派?」

伊「なんかねぇ~~捨てられない気持ちもわかりますけど」

知「どう?」

伊「どうだろ、説明書とかは基本とっとくかもしれない」

知「あ~なる、僕捨てちゃうんだよねぇ」

伊「でも捨てることの大切さもね」

知「ふぁ~」

伊「知り始めた。ものはどんどん増えるから」

知「増えちゃうよね、そりゃあもう」

伊「買ったぶんある程度捨ててかないと。これはでもちょっとわかんないね」

知「この先生あれじゃない?」

伊「う~ん」

知「女子生徒がみんな『捨てなよ捨てなよ~!』って言ってくるのがなんかうれしくてわざとさ」

伊「あ~~」

知「残してるみたいな」

伊「逆にちょっと言われたい」

知「うんw」

伊「捨ててほしい」

知「そうそうwで、しょぼ~んとしてまた構ってもらえるの」

伊「あ~」

知「待ってるみたいなさ」

伊「それもしかしたらあるかもしれないですね」

知「う~ん」

伊「でも男性女性これは関係ないんじゃないでしょうかね?」

知「関係ないと思う!ほんとにぃ~苦手な人は苦手だしね、捨てるの」

伊「う~~~ん、だって先生すごいですよ、あのこの棚を買ったときにまわりに巻かれていたビニール袋とか絶対いらないですからね」

知「絶対いらない。てか結構特殊じゃない?この人」

伊「この先生かなり特殊ですよ」

知「この先生レベル高いよ」

伊「う~~ん、ちょっと、捨てることも大切ですからね」

知「どうする?薮くんと中島くん」

伊「あぁ~~~」

知「どう思いますか?」

伊「お掃除事情ですか?裕翔はわりと、綺麗好きそうなイメージ」

知「確かに」

伊「が、ありますけど」

知「すごい整頓、あっでもねぇ、おうち行ったときはすごい整頓されてた」

伊「あ、そうなんだ」

知「うん」

伊「薮とかどうですか?知念」

知「行ったことある!」

伊「知念おうち行ったり」

知「うん、あのね、実家で」

伊「うん」

知「薮さんの実家の部屋はねぇ、汚かったですよ」

伊「汚かった」

知「だから心配だったんですけど」

伊「うん」

知「あの、今すごい綺麗ですよ」

伊「あっほんとに」

知「むしろ物少なっ!ていう」

伊「逆に?じゃあ捨てれる男になったんだね」

知「うん、捨てれる男になりました」

伊「ほ~~~ん、じゃちょうど薮くん中島くんのお掃除事情も聞けたんで」

知「ちょっとね」

伊「まなみっちも安心してるんじゃないでしょうか」

知「よかったよかった。まなみっちありがとうお便り~!」

伊「ありがとうございました」

知「またよろしくねぇ!はいw、というわけで変な校則変な先生などなど変なこと変なもの教えてください。以上変な〇〇でした!それではここで一曲聴いてください、2月22日発売のシングルからカップリングのOur daysです、初出しです!!!!」

伊「なんと今回が初めて流すということですけど、どんな曲ですか?」

知「素敵な曲です!」

伊「素敵な曲」

知「あっねえ、卒業ソング!」

伊「うん!」

知「今の~そのシーズンにぴったしの曲になっております」

伊「なんかちょっと合唱とかでも歌ってほしい」

知「あ~ほんとにでもそういう」

伊「ふ~ん」

知「合唱…卒業式にほんとに合いますよ」

伊「なんかJUMPの声もちょっと切なさというか」

知「うん」

伊「なんかそういう感じも、感じさせてくれるような歌声で、なんかちょっと大人っぽい雰囲気もあっていいですよね」

知「さあじゃあ」

伊「聴いてください」

知「聴いていただきましょう!」

 

 

 

知「あっという間にお別れのお時間です、さっ、いのちゃん」

伊「どうでしたか?久しぶりの」

知「久しぶりだねぇ♡」

伊「わたくしとのふたりのラジオは」

知「楽しかった?」

伊「楽しいですよ、なかなかラジオって~言葉だけで」

知「うん」

伊「いろんなことを伝えたりとか、ねぇまた~~お便りでね、なんていうんだろう、いろんな世代の方々のねぇ」

知「うん」

伊「こう~独特な気持ちであったりとか悩みとか聞けるっていうのは」

知「確かにね」

伊「ラジオならではですからねぇ」

知「う~~ん」

伊「お便りも意外と、一通ずつくらいなんですね紹介するの」

知「ん!ひとコーナーまあ基本は一通」

伊「あ~」

知「あのトップ3以外は」

伊「あ~~なるほど」

知「トップ3は下手したらもういっぱいやっちゃう」

伊「やっぱりお便りの世代っていうのはどのくらいの子が多いですか?」

知「いやでもねぇ、ほんとにねぇ中学生くらいの子とかも、ほんとに高校生だったり」

伊「う~~ん」

知「なんだったら主婦です!っていう方も」

伊「お~~」

知「いらっしゃったり」

伊「意外といろんな世代の方から」

知「そうそうそうそう」

伊「ありがたいことですよね」

知「う~~ん!これからも」

伊「どうですか?今まで誰と一緒にやったことあるんですか?ラジオ」

知「薮、有岡」

「ん」

知「えぇ~~っと、おとめあるか、八乙女」

伊「うん」

知「えぇ~っと」

伊「髙木は?」

知「髙木は、あのねぇ、圭人のラジオで三人でやった」

伊「ほ~~~」

知「無理矢理僕と圭人と…ん?圭人のラジオに雄也と僕がいきなり押し寄せて」

伊「へえ~~~~~~~」

知「やったりとか。そういう意味では全員やったことあるかな」

伊「ほぼほぼ全員やったことある」

知「うん!」

伊「どうですか?みんなやってみて」

知「みんなやってみて?」

伊「うん」

知「そ~ね~でもみんなそれぞれ違って、なんかこう僕の立ち位置が変わる気がする」

伊「へえ~~~~どう、誰のときはどうなる?」

知「やっぱ八乙女さんのときは僕がなんかこうつっこんだり」

伊「あ~~~」

知「フォローしたり」

伊「あ~~あぁ~~~~」←わかるという「あ~」

知「言葉についてね?」

伊「あ~~~~~」

知「ていうのもありましたし」

伊「八乙女さん何か間違えてました?」

知「いやもうねぇ、多すぎて何を間違えたかもう」

伊「だははははwwwww」

知「多かったよでも」

伊「わたしと毎週生放送やってるんですけどね」

知「多いでしょ?」

伊「もぉ~~~~多いですよ!!もはや」

知「ねえ、やっぱもうだっていっかいいのちゃんやるの▽〇※□…」

伊「ありますからね□▽※〇…」

知「任せてね」

伊「じゃあ来週からちょっと自由にやろう」

知「じゃあまた来週、きっとね僕の大好きな」

伊「はい」

知「あの、トップ3ってコーナー入ってくると思うんで」

伊「楽しみ!」

知「ぜひ楽しみにしててください」

伊「うん」

知「あとあのぉ~~~OVER THE TOPっていうシングルがですね、2月22日に発売となりますので」

「ん」

知「そちらのほうも、え~~ぜひよろしくお願いいたします!Hey!Say!7ウルトラジャンプではいろんなコーナーをやっています。気軽にハガキ、メールを送ってください。伊野尾さんっ!」

伊「はい」

知「お便りお願いします、お便りの宛先!」

伊「宛先は郵便番号いちれいごのはっせんに、文化放送Hey!Say!7ウルトラジャンプそれぞれの係まで。メールアドレスはジャンプアットマーク、ジェイオーキューアールドットネット、ジェイユーエムピーアットマーク、ジェイオーキューアールドットネットです」

 

 

<幸せエンドレス>

知「さ、最後にこのコーナーいってみましょう!幸せエンドレス!この幸せはエンドレス、一生忘れられないなあというお便りを紹介していきま~~~す!」

伊「思い出したわ、これ圭人が『このコーナー圭人好きなの』って言ってた」

知「あ~幸せになりたいんだね彼は」

伊「うん」

知「はいっ、こちらはえぇ~っと、ラジオネームかのかさんからですね」

伊「はい」

知「”Hey!Say!7の誰かさんこんばんぬ”」

伊「こんばんぬ」

知「”涼介くんが大好きな高一の女子です。先日県内の同じ部活の高校生が集まって行われた合宿に行ったときのことです。合宿でなんとわたしと同じ日に、同じ病院で生まれた男の子と生まれた日以来の初めての再会をしました”」

伊「え!」

知「”お互いが生まれた日にお母さん同士が連絡先を交換して、それから毎年年賀状を送り合っているそうです。お互い学校も別々なので、同じ部活に入っていたことに驚いたしまさか合宿で再会できると思っていなかったのでこの運命のような再会に幸せを感じました”」

伊「おぉ~~~~いやこれなんか始まっちゃう案件じゃない?」

知「ねぇ、始まっちゃいますよ」

伊「始まっちゃう案件」

知「始まっちゃいます」

伊「これおいくつの方ですか?」

知「え~っとこの人は…16歳!」

伊「山田くん大好き16歳」

知「えぇ」

伊「いやこれありますよ」

知「ありますよこれは」

伊「これは運命感じる!」

知「うん」

伊「これだってねぇ、ちょっとしたライトノベル、いやライトノベルというよりアニメとかでありそうですよね」

知「たしかに」

伊「うわぁ~~いい、素敵だねぇ~~~!」

知「まあじゃあアニメ化したら僕見ますよ」

伊「見ますか?」

知「うん」

伊「どんな話すんだろね、会って」

知「ね!でもうれしいじゃ?!」

伊「うん」

知「これうれしいよ」

伊「『おれ、君と生まれた日一緒なんだよ』みたいなこと言う」

知「クックックw病院…」

伊「『生まれた日、生まれた時間、おんなじだよ』」

知「これってどういうふうに知ったんだろうね?そのさぁ」

伊「両親がやっぱり」

知「知ってたけどさあ」

伊「連絡取ってたからこそ、なにかこう」

知「同じ合宿にいるとは思ってないわけじゃん」

伊「ほ~ん」

知「会って、どういうふうにわかったんだろうね?」

伊「やっぱり」

知「名前は知ってんのか?名前は知ってるのか、きっとね。年賀状送り合ってるから」

伊「やっぱり」

知「『あれ?なになにくん?』」

伊「『あれ?』」

知「『あの人ってもしかして?』みたいなw」

伊「ビビビ!っときたんじゃ」

知「ねえ!!」

伊「うん、合宿で」

知「なんだこれ、楽しそうだなぁ~~~!いやぁでもとても幸せな」

伊「はい」

知「エピソードだったと思いま~す!ありがとうございます。あなたが幸せを感じたエピソードお待ちしております!このコーナーで採用された方には、ブルボンアーモンドキャラメルポップコーン12袋入りひと箱をプレゼントします。住所と名前を書き忘れないでくださ~~い!ということで来週もお楽しみに!お相手は知念侑李と」

伊「伊野尾慧でした」

伊&知「また来週~~~!」

 

 

映画「ピーチガール」特報と予告の画像まとめて貼っただけだよ

映画『ピーチガール』公式サイト 

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ジャニオタのメイク道具

〈ベース〉

フローフシ イオン デ クッション Natural(01ライトベージュ)

フローフシ イオン デ クッション Natural(01ライトベージュ)

 

下地も入ってるのでこれを直塗り!別で下地塗ればもっと綺麗!

全然これだけでいいんだけどベタつくのが気になるときとか、もう少し白くさらっと仕上げたいときは上からこれ。新色のピンクが気になってるけど見本見たときちょっとラメが多いかな〜っておもった。

 

 

 

 

下地とパウダーファンデーション使う時はこっち。

 

 

 

 

 

〈アイメイク〉

 

インテグレート キラーウインクジェルライナー BK999 0.28g

インテグレート キラーウインクジェルライナー BK999 0.28g

 

まず一番最初にビューラーして、これで黒目の真ん中から目尻にサッと。アイシャドーでボカす前の補強って感じで。クレヨンっぽくしっかり描けるのに滲まなくてずーっと使ってる。期間限定でときどき出てくるカーキが好きだけど普段は黒。

 

アイシャドーはviseeの限定だった9色パレット使ってる。まあ色はいたって普通の茶色ですね。気が向いたらこういう赤シャドー使ったりするときもある。

 

資生堂 マジョリカ マジョルカ シャドーカスタマイズ RD422 情熱

資生堂 マジョリカ マジョルカ シャドーカスタマイズ RD422 情熱

 

 

 

 

アールエムケー RMK Wカラーマスカラ #EX-02 [並行輸入品]

アールエムケー RMK Wカラーマスカラ #EX-02 [並行輸入品]

 

 

 

 

 

 マスカラはこのうちどれかを気分によってという感じ。RMKのは本当に発色が綺麗でめちゃくちゃ気に入ってるんだけどとにかく落ちない!クレンジングの敵!まつげ抜けまくる!!

黒マスカラはマスカラの王ことランコムなんだけど最近こいつがなくなってきて瀕死。年末年始のジャニオタには金がない。

だれか1000円代でいいマスカラ知りませんか!!!!!!

ウォータープルーフで、ダマにならないけど濃くつくのがいい!あと落ちやすいやつ!ボリュームよりロング派だしカール派!!!

どこ探してもお湯で落ちるフィルムタイプしかなくて…あれ嫌なんだよお……

だれかいいマスカラ情報ください。これが聞きたくてこの記事書いてるんで。

 

 

インテグレート キャットルック リキッドライナー BK999 0.5mL

インテグレート キャットルック リキッドライナー BK999 0.5mL

 

 

これで最初に引いたジェルのアイラインを補強する感じ&目尻をシュッとする。ジェルのやつめっちゃいいけど細かいところは無理なのでこれとダブル使い。貼ったのは黒だけど茶色使ってる。

 

 

資生堂 マジョリカ マジョルカ ジュエリングペンシル 71 大理石

資生堂 マジョリカ マジョルカ ジュエリングペンシル 71 大理石

 

 

めんどくさいときはアイシャドーでやっちゃうけど気が向いたら涙袋にこれを。

目はこのくらいかな〜

 

 

〈アイブロウ〉

 

 

カネボウ ケイト KATE デザイニング アイブロウ N EX-4

カネボウ ケイト KATE デザイニング アイブロウ N EX-4

 

 

上の濃い二色を混ぜて足りないところをサッ。メッチャ適当。眉毛あるしあんまりいいかなって。

 

 

インテグレート パーフェクトカラーアイブロー BR2 6g

インテグレート パーフェクトカラーアイブロー BR2 6g

 

 これで全体を色づけしたらおわり。

個人的な疑問なんだけど眉マスカラってすぐなくならない?!さっきも言ったけど眉毛あるからそんなに使ってないのに、しょっちゅう買ってる気がする。なんで?

 

 

〈チーク〉

 

 チークといえばの定番商品。色はPW05っていうオレンジなんだけどもうだいぶ前のもらいもので使ってるやつだから色変わったのかな?出てこなかった。使い勝手はいいけどわりとすぐ落ちる印象…

 

これじゃなかったらインテグレートのポンポンするやつなんだけど、それを最近リニューアルでなくなっちゃった。

 

 

 流行りのクリームチークはこれ!メッチャいい!これ使うときはベース→チーク→パウダーという感じで挟むとちょうどいい気がする。色の調節もきくし、落ちないしすごくいいけどとにかく朝から手が汚れるのが!なかなか使い出せない原因!!時間あるときは使いますね…朝もっと時間に余裕持てよって話なんだけど……

 

 

リップは日によっていろいろ。viseeの口紅とかRMKのグロスとか、リップクリームだけのときとか…。最近リップティント気になってるんだけど、なかなかいいのに出会えません!

 

 

以上暇つぶし記事でした!マスカラ情報求めてます!!!!!!!

 

 

 

 




 

 

一生ぶん、恋をした。

 

映画『溺れるナイフ』を見た。この感情を忘れないように、絶対に書き残した方がいいと思った。ネタバレあるから気をつけてね。

 

 


これは完全に「考えるな、感じろ」の映画だった。画が綺麗で抽象的でこういう映画がわたしは大好き。おわったあとによくわからなかったという感想ばかり聞こえてきてナンセンスだなとおもってしまった、考えてはだめ。


コウちゃんの菅田のシーンは強くて激しくて冷たくて時に優しくて心臓がどきどきするような焦燥感に溢れていて、大友のシゲのシーンは穏やかに優しくて愛に満ちていて。ふたりが完全に対比して描かれているところが面白さであり複雑さであり。確かに話の脈略がおかしくてナレーションとか説明が入らないからよくわからない部分が多いんだけど、絶対にそれでよかった。この映画に説明はいらない。和歌山で撮影されたという架空の町浮雲町の海も雨も山も祭りも花も全部、全部が綺麗で絶対に大スクリーンで見てよかったとおもった。

 

 


まずコウちゃんと夏芽の出会いのシーンが印象的だった。神さんがいるからとその町では誰も立ち入ることのない海で。あのときのコウちゃんはなぜか少し怖い印象を与えていたけれど、あとから出会ったとき夏芽が「光って見えた」と言った。それは運命の出会いだった。 正直夏芽は面倒くさい女の子だとおもう。そしてまたコウちゃんも掴み所がないというか自由すぎてよくわからない人だ。ちょっかいを出すように夏芽の前に現れては夏芽が近づくと逃げる。ふたりの追いかけっこが続くシーンだけは平和に見れた。「お前は綺麗じゃけ、おれのものにしてやろうとおもうた」というぶっきらぼうな言葉の中にはコウちゃんの愛が溢れていた。海も山もこの町のものは全部コウちゃんのものだったから。夏芽もコウちゃんのものだったし、夏芽もそれを望んでいた。夏芽の「コウちゃんに勝ちたい」という言葉の裏には愛されたいという気持ちしかなかったのだとおもう。


走り回ったあとのリュックから出てきた炭酸飲料は当たり前だけど缶を開けると吹き出した。それを飲みながら口から零した夏芽の首筋をコウちゃんが舐める。そしてそのままキスをする。中学生か?!とおもうようなシーンだったけどこれがまた綺麗で綺麗でたまらなかった。 火祭りの前に浴衣の夏芽と白装束のコウちゃんが会うところは少女漫画的要素がたくさんあって、手を繋ぎたいという夏芽を一度振り払うものの「離れちゃうよ」の言葉で強く手を握り、「いつでも繋いじゃるけえ」と返す。ツンデレかよかわいいな。「見つめ合いたい」とせがむ夏芽を無人のバスに引っ張りこみキスをする。こんな胸キュンのシーンもどこか危なっかしさを孕むコウちゃんはひどく冷たい目をしていたけれど、コウちゃんにとってももう夏芽は必要な人だった。

 


火祭りのシーンは力強い、迫力のある綺麗なシーンだった。白装束に身を包み、面をつけて松明の火を振り回して踊る。でもそこで1度目の事件が起こり、夏芽とコウちゃんが引き裂かれてしまう。

 

 


ここからが物語の第二幕である。高校生になった夏芽は事件のせいで地味で浮いた存在となっていたし、コウちゃんは悪い連中とつるむようになっていた。そんな夏芽の心に入り込んできたのは、同じ中学だった大友だ。大友はわんこみたいに人懐っこくて、どこか垢抜けなくて夏芽を優しく包み込んだ。高校生になって整えた眉毛をいつまでも夏芽にいじられる。椿の花を咥えているシーンは写真集の1ページかのように綺麗だった。 コウちゃんとのシーンはずっと緊張感があったのとは正反対に大友はいつも柔らかく、優しく温かかった。夏芽がベッドに座り大友が下からキスをするシーンがとてもかわいくて、もしかしたら夏芽は大友との方が幸せになれるんじゃないかとおもった。頑張らないでいいの、という夏芽に「頑張らせてくれ」と言う大友は、本当に夏芽のことが好きだった。

 

夏芽とコウちゃんの再会は小舟だった。夏芽はやっぱり面倒くさい女の子だったけどたぶんきっとコウちゃんはそういうところが好きだったのだろうと思う。ふたりで海に沈むシーンが何度かあるけれど、この小舟から落ちるシーンがいちばん綺麗だ。コウちゃんは「もうおれに関わらんで」と夏芽を突き放したくせに、泣いた。「お前は綺麗じゃけ、持ってる力は使わんと」「おれはお前に何にもしてやれんのじゃ」と追い出すようなことを言いながら、夏芽より泣いた。コウちゃんは夏芽がコウちゃんを想うよりずっと、夏芽のことを必要としていたんじゃないかな。

 

大友に別れを告げるシーンがは涙が溢れた。たぶん大友はその日夏芽から別れ話をされると気がついていた。ずっと早口で夏芽に話をさせないようにまくし立てて話し続けた。夏芽は別れようと言いながら泣いた。大友はずっと笑ってくれ、と頼む。カラオケを歌いながら大友も泣いて「もう友達や」と言う。ずっとずっと友達でいいけど好きと言い続けてくれた大友の優しさが温かかった。

 


2度目の事件も火祭りの日だった。ここは火祭りと夏芽の夢と、コウちゃんが夏芽を助けにきて犯人を殺すという現実が入り混じった複雑なシーンだった。真相はわからない。でも夏芽が助けを求めたのはコウちゃんだったし、止められても夏芽のもとに来てくれたのはコウちゃんだった。それだけが事実だった。血のついたナイフしかそこにはなくて、あのあとコウちゃんがどうなったのかは誰にもわからない。

 

 


夏芽は女優として輝かしい地位を築いていった。でも夏芽は心の中で言うのだ、「コウちゃんの方がもっとすごいんだから。みんな知らないでしょ?」出演した映画の作中、田舎から出てくるシーンが流れる。バスに乗った夏芽を追いかけるバイクに乗った青年。夏芽がバスを飛び降りると赤と黄色のバラの花束をくれた。バイクの後ろに積んだトランクから花が舞う。いつしかその青年は白装束を着たコウちゃんへと姿を変えていた。「ずっと見とるけえのう」コウちゃんは言った。海も山も石も雲も花も夕焼けも、そして夏芽も全部全部全部コウちゃんのものだ。ずっと見ててね。花びらが宙を舞う。

 

最後のバイクのシーンは本当なのか夏芽の幻想なのかわからないけれど、コウちゃんが「ずっと見とるけえのう」と言った言葉はきっと絶対に本当だった。今コウちゃんがどこにいて何をしているのか真相はどこにも描かれなかったけれど。 コウちゃんは夏芽をずっと見ている。ずっとずっと大切におもっているし、ふたりが過ごしたあの時間は嘘じゃなかった。夏芽の心の中にもずっとコウちゃんがいる。そこまで強烈に運命によって惹かれあったふたりだった。確かにコウちゃんは夏芽の心臓だった。激しく強い青春だった。

 

 

 

コウちゃんを演じた菅田将暉くんはぴったりだとおもった。憂を帯びていて、冷たい目をしている。でもどこか完全には冷めきれない温かさを持った人。強烈な存在を放ちながらすぐに消えてしまいそうな儚さをも併せ持つ。コウちゃんは確かに夏芽の神さんだった。

 

 


『あの頃、君が世界の全てで、私たちは永遠だと信じていた。』 とても素敵で大好きな映画に巡り会いました。

 

 

 

有岡大貴 爆モテの話

有岡大貴のギャップ論 - 何時だってきみのことから目が離せない こちらの記事がすごいアクセス数で、あの、ありがとうございます。有岡くんの営業妨害になってないですかね…?これ有岡くんほんとは隠してだんだん見せることで徐々に自分のファン増やそうっていう作戦のやつでしたよね。ごめんねなんか、ネタバレみたいに過去発言とかまで引っ張り出して。でも懲りずに?やります。

 

有岡大貴、爆モテ発言リスト

ただの自己満足なので全然ちゃんとしたやつじゃないです。わかるものだけどこから引っ張ったか参照書きます。元ネタとか覚えてないのはそのまま書くのでもしこれ読んでわかったよ!って人いたらツイッターとかで教えてもらえたりすると嬉しいです。アイフォーンのメモに残してたけど突然消えるっていう恐ろしいことが起こったことがあるので信頼できるネット上に移します。では。

 

  • みんなから「大ちゃん♡」って呼ばれるおれでいたい
  • (年上のきれいなお姉さん、年下のかわいい妹キャラ、どっちがいい?)A.年下のかわいい妹キャラ (2011.9 POTATO)
  • たまには彼女に甘えたいかなー。彼女がいたら、とにかくくっつく。ひざまくらしてくれたら、超うれしい♡ スキンシップは好きー。(2013.3 Myojo)
  • 本当はかまってほしいのに、平気なフリをするところ。言葉には出さないけど、ムスッとして不機嫌なの。そういうの、かわいいな。(2013.3 Myojo)
  • うたた寝してる彼女のほっぺたをつねったりしたい。寝顔を見てたら、絶対にかまいたくなっちゃうもん。寝ぼけた顔もいいよね。(2013.3 Myojo)
  • (太ったと嘆いている彼女に対して)
    「そう?そんなこと気にしてんの?かわいいなぁ~。たとえプニプニ〇〇(相手の名前)になっても好きだよ」と言って、おもむろに彼女のほっぺたを引っ張る。→有「ひとつ思ったのは、やっぱり女の子は"太った"って認めてほしくないんだよ。」
    薮「ちょっと太っちゃったって言ってきたのに?」有「そう。それが難しいんだよ。でも、それが女心なんだよね。『そんなことないよ!』って言ってほしいんだよ。」(2013.11 WiNK UP
  • (冬は)手を握ってポッケの中に入れる!ポッケの中では、もちろん恋人つなぎ♡そのまま手をつないで歩きたい。(2014.2 TV誌)
  • (年上の彼女をドキッとさせる)壁際に追い詰めて「自分も立派な男です。甘く見られたら困るんです」って言う。で、しばらく見つめてからキス。その後は、頭ポンポンする。(2014.2 TV誌)
  • デートは俺がリードしたいっていう気持ちは持ってる。(2014.3 ポポロ)
  • 男目線だったら、元カノの名前と今の現彼女の名前が一緒で、…ってなったときさ、きっと「ラッキー」ってなるんだろうね。あの…呼び間違えないじゃん絶対に。男はそう考えるんじゃないかなって…思う。(2014.10.31 ベイジャン)
  • 俺は逆にもういっっつも一緒にいたいねぇ。…うざがられるくらい一緒にいたいなって思う。なんかこう、家事してる姿とかさ、見てたい。(2015.4.17 ベイジャン)
  • (告白が下手そう!!かんだりしてそう。キスとかも緊張してできなそう。岩橋玄樹くんに言われて)「玄樹くんは、オレにギャップがあるってことを知らないね。男は見た目のイメージだけじゃないんです。」(2015.9 WiNK UP
  • (年下の女のコに対して)俺は経験してても、その子にとっては初めてのことがあるはず。そのときのリアクションが見たい。(2015.9 ポポロ)
  • 知念「大貴は一緒に寝ると抱きついてくるからね、後ろから」有岡「気づいたら腕の中に知念がいる、みたいな(笑)。俺癖なんだよ。掛け布団を丸めて抱くの」(2015.12 テレビ誌)

  • (好きな女の子のタイプを動物に例えるなら)犬かな。構ってほしいときに構ってくれない猫より、甘え上手で人懐っこい犬みたいなコが好き。 (2015.9 POTATO)
  • あえて年上の人には甘えられたいなぁ~(2016.2 WU)
  • 俺、ギャップってヤツがあんのよね~。表のイメージは『元気、明るい、愛嬌、おもしろい』、こんな感じでしょ?でもね、ふと見せる『大人の色気』っていうの?ちょっと低めでセクシーな感じの声とかも、意識してないと出ちゃうのよ。自分では極力出さないようにしてるんだけど。(2016.8 WU)
  • 洋服のセンスはなくてもいいよ。そのほうが、オレが「こういうカッコして」って言った時素直に着てくれそうだし(笑)そうやってオレのセンスに合わせてくれるコっていいよね
  • おれなら、よほどその子よりいい人に出会わない限り諦めない。そういうとこは肉食系。むずかしいけど、自分の気持ちに正直になることがいちばん。切り替えようと思っても気持ちは単純にそうならないから、ツライのも経験だよ。(2016.9 ポポロ)

 

 

まず年下が好き。これはもう絶対。高校生のころからブレずにずっと年下が好きって言い続けてるのすごくない?年上の綺麗なお姉さんに憧れるみたいな時期がない。そして構ってちゃんが好き。自分がツンとしてかまって〜〜って言われるのが絶対に好きだし、PuppyBooの歌詞の世界観が好きだったりっていうことから自分が優位に立ってる状況がいいんだろうなあという感じがする。甘えてもらってそれにしょうがないな〜みたいな感じで??構いたいみたいな???頭撫でたりするのが好きなのもそういうことですよね。可愛がりたいんだな。それに自分仕様にしたいっぽい。あとバックハグが絶対に好き。知念さんにいつもしてるけど、あれ対女性にする欲求を知念さんで満たしてる感じするよね。これとかね。左手どこ触ってるんですか。f:id:mcmcymd:20160918212507j:image

極め付けが表のイメージの話なんだけど、たぶん多くの人があのかわいい顔に騙されて有岡くん後輩キャラみたいなことになってるだろうし、どちらかというと有岡くんが犬みたいにかまって〜〜!というかんじに見える……。そ!れ!が!実際は正反対!!!!策士有岡大貴!!!!!!!!!!!

ところどころふとした口調とかに経験談かよ…みたいなのが滲み出てて爆モテすごい。元カノと今カノの名前が同じだと呼び間違えなくてラッキー!って思うとか、かまってほしいのにむすっとしてて不機嫌なところがかわいいとか…。「ツライもの経験だよ」がいちばんそう思ったんだけどこれはもうなんか、悟りでも開いてるのかな…?

 ここまで好みのタイプが一貫しててわかりやすいものどうかとおもうよ有岡くん…。最近他のメンバーのファンにサービスして自分のテリトリー広げようとしてるんじゃないかとも言われてますしね…すでに自分の手中にある女には興味ないのか?最高だね?なんかもう爆モテ通り越してゲスいんだけど。

 

ではまとまりがなくなってきたので、わたしがいちばん好きなやつを大文字で載せておきます。

俺は経験してても、その子にとっては初めてのことがあるはず。そのときのリアクションが見たい。

 

 

以上ですありがとうございました。